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チーム紹介 #3|テレシーの頭脳を担うエンジニアメンバーに“テレシーアナリティクス”の開発秘話を聞いてみた!

皆さん、こんにちは!テレシー採用広報の石井チャンです。最近は梅雨のようなスッキリしないお天気が続いていますね、、、我が家は浴室乾燥フル回転です(笑)

さて、今回もテレシーの雰囲気をより掴んでいただくために、部署毎の具体的な仕事内容や普段どのようにして案件に向き合っているのかなどをお伝えしていきます!

第3弾は、「開発本部」の皆さん!開発本部を代表して、吉濱さん(写真中央左)前田さん(写真中央右)野村さん(写真最左)ぼくしくん(写真最右)に話を聞いてきました。それでは!

テレシー開発本部のミッションとは

《吉濱》“テレビCMの価値を発見する”というのを大きなミッションとして掲げています。

「じゃあ、その価値とは何か?」テレシーでは、CM効果をお客様ごとにきちんと分析することが、その価値の証明に繋がっていくと考えています。そこで、“GRP”などのテレビ用語を“インプレッション”などデジタルの広告用語に置き換えることで、誰が見ても分かるように、また、玄人が見ても痒い所に手が届くような分析ができる『テレシーアナリティクス』というダッシュボードを作って、お客様のCM放映ごとにCPIやCPAの価値を証明しているのがテレシーの開発チームです。

業務委託の方を含めると、開発本部は計12名になりました。チームを大きく分けると、SaaS的な事業を行うダッシュボードを構築するアプリケーションのチームと、そこで解決できない問題をアドホック的に詳細な分析をするデータサイエンティストチームがあります。全てのお客さんが見たいCPIやCPAといった部分はダッシュボードで見られますが、そこからさらにお客様ごとにカスタマイズして、こういう効果も価値証明したいなというところをデータサイエンティストチームがアドホックに分析してお客様ごとに提供する、という二段構えになっていますね。大手企業さんが求めるようなレベルでの分析も提供できる体制になっています。

このアドホックの細かい部分は、少し前に当時1年目のぼくしくんが非常に細かい分析を頑張ってやってくれていたので、このあと語ってくれると思います!(笑)ぼくし、よろしく!


現在募集中の各職種について

“テレシーにおけるデータサイエンスエンジニア”

《野村》メインの作業としては、お客様が放映したCMによってお客様のKPIに効果が現れたのか、そうでなかったのかを分析するのがデータサイエンスエンジニアですね。それと同時に、アドホック分析で得た知見や分析手法をSaaSに乗せていくためのプロダクト開発にも携わっています。


“テレシーにおけるアプリケーションエンジニア”

《前田》“テレシーダッシュボード”と言われる、テレビCMをやってみてどうだったのかをwebサービスで提供するためのダッシュボード開発に纏わる全てを担う人、ですかね(笑)例えば、コードを書いたり、そのコードを動かすためのインフラを作ったり、そのためのデータベースの設計をしたり、営業が裏側で使うための管理画面を作ったり、クライアントさんに見てもらうためのグラフィカルな画面を作ったり、、、そういったこと全てに携わっています。

ただ、テレビCMの効果をレポートしている画面というのは世の中にそんなにないので、何が正しいのか、どうやったら伝わるのかというところは常に手探り状態ですね。できるだけ作り込みすぎずに、どんどん出してはフィードバックをもらって、より良くしていかないといけないというのは意識している部分です。

アプリケーションエンジニアと一言に言っても、作るものが最初から決まっていて作ったら終わりという場合もあるんですが、テレシーだと作って終わりということにはならず、むしろ終わったところがスタートに近いという感じがしますね。

《吉濱》テレシーのユニークポイントとしては、データサイエンティストチームとしてロジック部分に自信を持っているということ。そして、アプリケーションエンジニアも、元々旧VOYAGE GROUPでデジタル広告をずっとやっていたという経験からデジタルの表現に詳しいので、そういった部分を取り入れながら今テレビに挑戦しています!


“テレシーにおけるPdM(プロダクトマネージャー)”

《前田》「テレシーアナリティクスというサービスがどう必要とされているのか」というドメインの知識も含めて、実際にシステムに落とし込んでいくために何をする必要があって、どんなデータが重要なのか、というのが分かった上で開発に取り組んでいかないといけないのですが、個々のエンジニアがその全てを把握しながら進めていくのはほぼ不可能なので、その部分をプロダクトマネージャーが把握して、各エンジニアをサポートしながら最終的に前に進めていくのがPdMですね。

今は自分がこのポジションをやっていますが、その部分をより任せられる人が入ってきてくれたらいいなと思っています。


MEMBER EPISODE ~開発秘話から日常シーンまで~

▶︎EPISODE 1 : TAKUMA HAYASAKA(BOKUSHI)

《吉濱》今、アドホックの詳細分析をぼくしくんがやってくれているんですよね。その中でもテレビ効果に付随する間接効果、テレビCMをうった後にユーザーが何かしらの広告に接触してサイトに来訪したり、自ら能動的に検索して入ったりする、その広告部分の効果の可視化を最近ぼくしくんがやってくれたんですよね。一番何に苦労した?

《ぼくし》単に、セッションや商品購入数などの時系列を追っていく時には、見ている流入元としては自然検索やリスティング広告のみで、「これくらいのCM効果がありましたよ」「CM放映の結果、何曜日のこの時間帯が効率的に獲得できそうですよ」というところまで持っていくという作業の繰り返しなんですよね。アドホックなので案件ごとに細々とした違いはあるものの、やっていることは大体同じです。

ただ、今回の案件もそこで終わればスムーズだったんですが、クライアントさんから自然検索からの流入だけでなく、facebookやInstagramのSNSやディスプレイ広告といった、他の流入元でのCM効果があったのかを知りたい、さらに、1年分のデータをとってきて昨対比も見たいという分析依頼を受けたんですよね。ただ、昨対比とは言っても、去年と今年の水準は認知度の差から違うこともあるのでこのままでは扱えず、依頼を受けてから初めて先輩方にフィードバックをもらいながら考えて、期日の中で分析していかないといけなかったので、そこは一番大変でしたね。

《野村》ぼくしくんは、基本的に自分の中で答えを出しているんですよね。こんな感じだと思うんですけど、、と提示してくれるので、それにプラスαで自分や大竹さんがこうしたら良いんじゃないか、ああしたらいいんじゃないかと話すという流れが多いですね。

《吉濱》そうそう、ぼくしくんは優秀なんですよ!今は2年目になりましたが、1年目で新人賞をとっているんで、ちゃんと自分の意見を持ってきてくれるんですよね。


▶︎EPISODE 2 : RYOJI NOMURA

《野村》番組で放映されたCMを評価するという部分において、理論的な部分から話をすると、同じデータサイエンスチームの中でも意見が統一できないこともあって、考え方の前提の部分でこうじゃない、ああじゃないと、結構大竹さんとやり合ったりはしていますね(笑)

《ぼくし》本当にバチバチやっているんですよ(笑)皆さん普段はすごく穏やかなんですが、理論が入ってくると、認識の齟齬もあって会話が平行線をたどり、一向に収束しないパターンもあって、僕が火に油を注ぐみたいなことも時々あるかなと(笑)皆さん基本は穏やかです、基本は!でも、ヒートアップしていく時も結構ありますね。(笑)


▶︎EPISODE 3 : MASAO MAEDA

《前田》濃いエピソードを言い始めたら色々ありますね(笑)

《吉濱》議論は本当に盛んですよね!正解がないので、一つ一つの議論は重たいです。アプリケーションの場合はデータサイエンティストチームの人達とも、自分のチームの人達ともクロスして関わってくので日々大混乱していますよね。これどうなってんだっけと(笑)

《前田》正しくしていこうとしてどんどん形を変えていった結果、変えた結果の画面を見て「なんでこんなことになったんだ?」っていうこともありますね(笑)分かりづらいなと思って変えたことなのに、混乱が起きることも多々あります。でも、基本的に皆で考えて答えを出しているというチーム感がありますよね。お互いに信頼していないとそもそも仕事を任せることもできなければ、出てきたものを信じることもできないので、お互いに信頼しあえているからこそ、色々と議論も起きているのかなと。最初から否定せず、まずきちんと相手の話を聞く。本音できちんと話をしているからこそ、なぜそれが必要なのかといった本質的な話が皆でできている気がしますね。


▶︎EPISODE 4 : SHOTARO YOSHIHAMA

《吉濱》僕はただ優しく見守っている感じですね(笑)ポイントポイントでしか口は出さないです!前提として、僕が競合関係も含めてこういう風にしていきたいという大枠の方向性を描くと、CARTAのエンジニアは優秀な人が多いので、自分ゴト化して主体的に調べて考えてくれるんですよ。「こうするともっと良くないだろうか?」といつも提案してくれるので、むしろ刺激をもらっていますね。

自分の役割としては、「眺めている」と言うのが本当にちょうどいい言い方かもしれないです。(笑)皆が困っているところを調整するくらいです。すごく皆に助けられているので、チームとして良い状態かなと思いますね。


若手エンジニアの登竜門“評価会”とは

《ぼくし》CARTAには半年に1度エンジニアの評価会というのがありまして、まさに直近で自分の評価会がありまして、みっちり濃い時間を過ごしてきました。(笑)CARTA内の他部署のエンジニアから評価してもらうので、まっさらな状態から自分の業務内容を他部署の方に伝えて、根本から理解しているのかどうかといったことなどが見られるものですね。

《吉濱》評価会に関しては CARTAの特殊なところなのかなと思いますね。若いメンバーはここを全員通っていかないといけない、まさに登竜門ですね。コードが書けるだけだとCARTA内では評価が上がらなくて、事業インパクトを含めたことも理解し、説明ができるか、そして、それがちゃんと行動に落ちてきているかというところまで求められているので、他の会社にいくと上澄みのエンジニアになれるのかなと。ビジネスサイドと一緒に動けるかどうかといった部分を評価会では求められていますね。

エンジニアは社内で5つのグレードに分かれていて、評価の対象はグレード1、2のメンバー、3以上の野村さんや前田さんは評価する立場になるので、全然知らない他部署の事業を理解して評価しないといけなくて、これはこれで結構大変なんですよね。(苦笑)

《野村》そうなんですよね。評価する人も新しい知識を持って、その評価会に臨まないといけないですからね、、、!

《前田》評価する人も、評価した結果が社内全員が見られる状態で公開されるので、「この人こんな評価しかできないんだ」なんてことになると、評価者も次の会の評価者に選んでもらえなくなるので、評価される側はもちろんですが、実は評価する側も間接的に評価されているので、一言で言うと超絶しんどい。(笑)ただ、満足度は高いんですよ。しんどくて時間もかかりますが、意外とエンジニアって一つのことに集中しがちなので、普段仕事で関わる人以外のフィードバックをもらえることで、外から見たら気づくことを教えてもらえるので、自分の普段の仕事にも生かすことができるんですよね。

《野村》独特だなと思うところは、全員関わるってところですよね。社内発表会はどんな会社でもあると思うんですけど、CARTAでは全員が発表して全員が評価し、共感を担うことで、社内のエンジニア全体のレベルの底上げになるのかなぁと。会社によっては、優秀な人だけが発表して目立つみたいなところがあって、そうでない人は機会がなかなかないみたいな感じもあると思うので、全員関わるというところは、CARTAの独特な部分ですね。

《前田》エンジニアの技術力の評価を、狭い誰かだけに見てもらうだけではなく、きちんと妥当に評価してもらえるという環境や制度がきちんとあるというのはいいなと思いますね。


求める人材について

《吉濱》主体的な人にきて欲しいですね!何事もグッと考えて、バッと結果を出してくれる人にきて欲しいなと思っています。

《前田》面倒臭いことを楽しめる人。基本的に面倒臭いから仕事ではあるんですが、特にテレシーの中では本当に面倒臭いことがいっぱいあるので(笑)技術がある上で、面倒臭いことも笑いながら楽しんでできる人にきて欲しいですね。

《野村》好奇心旺盛な人にきていただきたいですね。新しい技術、新しい分析や実装の環境、そういうものに好奇心が持てて、取り入れられる人。データサイエンティストの目線で言えば、理論的な部分にも好奇心を持ってしっかり突き詰めて考えられる人である方が良いかなと。データを扱う分、お客様には正確に見せないといけないので、「お客様にとっていい結果が出ました」と言っても、実際には変なことやっているというのでは困るので、きちんとこれは正しいのかという理論的な背景を追い求められる人。そして、「これは正しいです」とはっきり言い切るための誠実さみたいなところは必要なのかなと思います。

《ぼくし》まずは、コミュニケーションが取りやすい環境はお互いに作っていきたいので、コミュニケーション能力が著しく欠如していない人。(笑)そして、物事を自分の解釈で咀嚼できる人だといいのかなと思いますね。言われたことをやるだけだと、実は出しても意味のないレポートをそのまま出してしまいかねないので、そもそも意味のある分析なのかというところを解釈するためにも、何を求められているのかを自分で理解しようとして、それでもよくわからなかったらクライアントさんに突き返すくらいの勢いのある方だと、安心かなと思いますね。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました!テレシーメンバーが普段どういう風に動いているのか、少しイメージが湧いてきましたでしょうか?ご興味がある方は、以下の職種では今一緒に働く仲間を募集中ですので、ぜひご覧になってみてください!まずはカジュアルにお話をしてみませんか?ご連絡お待ちしています!

現在、「開発本部」で募集中の職種はこちら!

データサイエンスエンジニア
TVCMの効果を見える化し、徹底的な分析でクライアントに最大の成果を!
「100万円から始められる運用型テレビCMサービス」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ テレシーは、テレビCMの効果を、ネット広告で馴染みのあるCPM/CPA/CPIといった指標で把握し、日本最大級のテレビCMデータを活用したAIで自動最適化。数値で効果が見えにくいテレビCMを、独自の技術で”毎日効果測定”していけるため、テレビCM出稿のハードルを下げることに成功しました。今までの常識を覆す運用型テレビマーケティングを実現します。 創業1年で売り上げ70倍、四半期売り上げ9億円を突破!大躍進中のサービスです!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2021年1月に創業以来、売り上げは70倍に!EC企業やスマホゲーム企業から、BtoB、SaaS企業までクライアント企業も幅広く拡大中です。 また、メインはテレビCMですが、タクシー広告やエレベーター広告など多方面に渡り展開しており、広告代理店の概念を変えるような新しい取り組みを仕掛けていきます! タクシー広告では、広告代理店としてタクシー広告の四半期売り上げ上位を獲得、また、エレベーター広告でも大手広告代理店を抑え、年間販売額上位を達成しております。 さらに最近では、世界初の取り組みとしてペリコプターサイネージの販売を開始するなどたくさんの挑戦をし続けております。 HP→https://telecy.tv/ PRtimes→https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/76049 【成功事例】 ▶︎「広瀬すずさん出演の『トゥーンブラスト』新テレビCMを8月13日より放映!」  ~前回放映されたテレビCMの成果を踏まえ、第2弾~ ▶︎「人気Youtuberヒカル率いるNextStageメンバー出演の『ラグナドール』新テレビCMを放映!」  ~2021年9月17日より関東・関西エリアを中心に全国各地で放映~ ▶︎「クリームシャンプー『KAMIKA』のテレビCMを企画から制作・放映・効果測定まで  トータルサポート」~2021年8月20日から北海道エリアにて5度目の放映~
株式会社テレシー
アプリケーションエンジニア
圧倒的スピード感での仕事に一緒にワクワクしませんか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー テレシー https://telecy.tv/ 「100万円から始められる運用型テレビCMサービス」 テレビCMの効果を、ネット広告で馴染みのあるCPM/CPA/CPIといった指標で把握し、 日本最大級のテレビCMデータを活用したAIで自動最適化。 今までの常識を覆す運用型テレビマーケティングを実現します。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【テレシーの"4Spirits"】  “いま”テレシーパーソンが持つべき、そして武器とする核となる人間の力   No.1 真摯    私たちは真摯さを大切にする。    効果を明確にし、本質的な成果に向き合う。    クライアントから預かった資源を最大化する。   No.2 早くて速い    私たちはクライアントの求める早さと速さを兼ね備える。    検討を早く、意思決定を早く、着手を早く。    思考を速く、行動を速く、応答を速く。   No.3 ブルドーザーシップ    私たちはまるでブルドーザーのように、道なき道を突き進む。    道が荒れていても切り拓き、整備して開拓していく。    自らが先頭に立ち、カオスを変えていく推進力を持つ。   No.4 必然をつくる    私たちは必然をつくり出すことを追求する。    偶然の産物でなく、再現性のある仕組みをつくる。    何度でも成功を提供し続けることに挑戦する。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【成功事例】 ▶︎「人気Youtuberヒカル率いるNextStageメンバー出演の『ラグナドール』新テレビCMを放映!」~2021年9月17日より関東・関西エリアを中心に全国各地で放映〜(https://telecy.tv/%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/685/)  株式会社gumiの子会社で、モバイルオンラインゲームの開発をおこなう株式会社グラムス(東京都新  宿区、代表取締役社長:谷 直史)が提供する新作タイトル『ラグナドール 妖しき皇帝と終焉の夜叉姫』(https://ragnador.jp/ )の新テレビCM放映を担当し、本日2021年9月17日から関東・関西エリアを中心とした全国各地で放映開始。人気Youtuberヒカル率いるNextStageメンバー計7人が出演し、7人でオンラインマルチプレイをしている様子を放映した。 ▶︎「クリームシャンプー『KAMIKA』のテレビCMを企画から制作・放映・効果測定まで  トータルサポート」~2021年8月20日から北海道エリアにて5度目の放映~(https://telecy.tv/press/623/)  株式会社ECH(東京本社:東京都目黒区、代表者:井関 貴博)が販売するクリームシャンプー「KAMIKA」(https://kamikacosmetics.jp/ )のテレビCMを企画から制作、放映、効果測定にいたるまで、トータルで担当。2020年11月の静岡・新潟エリアでの初回放映から今回で5度目の放映となり、2021年8月20日から29日まで北海道エリアで放映した。 ▶︎「広瀬すずさん出演の『トゥーンブラスト』新テレビCMを8月13日より放映!」  ~前回放映されたテレビCMの成果を踏まえ、第2弾~(https://telecy.tv/press/599/)  トルコのモバイルゲーム会社Peak(トルコ・イスタンブール、CEO:Sidar Sahin)が提供する、世界的な人気を誇るスマートフォン向けパズルゲーム「Toon Blast(トゥーンブラスト)」の新テレビCMを担当し、2021年8月13日(金)より全国にて放映開始。「Toon Blast」の日本における市場拡大を図るため、2020年12月から2021年1月期において、日本におけるテレビCMの放映、効果測定を担当。第2弾である今回は、前回の配信実績を踏まえ、さらなる市場拡大を図るため、幅広い世代から支持を集める広瀬すずさんを起用したテレビCMを放映した。
株式会社テレシー

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