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〔SP企画 #3〕|新卒0期生として新しい風を吹かせます!〜テレシーの魅力は「スピード感」「人」「チーム力」〜

 皆さん、こんにちは!テレシー採用広報の石井チャンです。先週金曜日のTBSテレビのNスタでテレシーのドローンショー広告について取り上げていただいたのですが、ご覧になった方いらっしゃいますか?!テレシーでは今後ドローンショーを広告媒体として扱うため、2月末に川崎競馬場にて初めて自社を広告主としたドローンショーを開催しました。その様子について、弊社代表の土井がインタビュー取材をしていただいた内容が放映されたんです^^「見られなかった、、、」という方ご安心ください!ご興味ある方は、テレシーにお問い合わせいただきましたら担当者が色々とご説明させていただきますので、ぜひコチラからお問合せくださいね♩

 さて、今回のストーリーはスペシャル企画です!今月インターンを卒業する内定者3名にインタビューをしました🎤内定者の立場から見たテレシーはどんな風に見えているのか、テレシーのインターンを通して得られたものは何かなど赤裸々に語ってもらいました。3人の個性に溢れたインタビューになったのではないかと思います^^それでは。

Q まずは、自己紹介をお願いします!

伊藤 昴(いとう すばる)くん

 北海学園大学の大学4年生です。小学1年生まで栃木にいて、その後埼玉に引っ越し、6年生からは北海道に住んでいます。これまで取り組んできたこととしては、主に硬式テニス、留学、SNSの3つになります。

 硬式テニスは今年で14年目で、まさにNo tennis, No lifeの人生を送ってきました。北海道では優勝して最優秀新人賞を獲得した他、4度全国大会に出場することができました。アンバサダー契約も3社と結んでいただくなどのサポート面もあって、これまでテニスに思い切って注力してくることができました。

 留学は、文部科学省主催の「トビタテ!留学JAPAN」という国家プロジェクトに採用されて、オーストラリア、アメリカ、オランダへ1年間留学に行ってきました。僕のミッションとして、北海道にテニスの国際大会を誘致して観光客のインバウンド化を計ろうという目的があったので、帰国後は「Uchiyama Cup」という男子の国内大会を北海道で開催し、コロナ禍で国際規模での開催は叶いませんでしたが、いずれは国際大会にしようという期待の持てる大会を開催することができました。また、趣味で写真もやっていまして、往復航空券付きのオーストラリア留学が当たるフォトコンテストに応募したところ、約2500点の作品の中から最優秀賞に選んでいただき、ここでもオーストラリア留学をさせていただきました。

 SNS


大嶋 剣志郎(おおしま けんしろう)くん

 沖縄生まれの北海道育ちで、6歳までは沖縄で、7歳からは札幌で過ごし、大学から東京に住んでいます。今は中央大学の4年生です。僕が大学生活で頑張ったことは、サークルの設立とスタートアップ企業でのインターンです。

 30人程の旅行サークルを友人と立ち上げて、運営や企画をしていました。ですが…1回も旅行に行けなかったというのが一番の思い出ですね。(笑) コロナが流行する少し前に立ち上げたので、結果的に何もできずに引退することに…。でも、コロナが明けたらまた皆で旅行へ行けるようメンバーに残ってもらうべく、一人一人に電話で連絡を取ったり、ZOOMで飲み会を開いたりして、どうにか頑張りました(笑)

 大学3年生の時にwebマーケティング系で働きたいと思い就職活動を始めたのですが、実際に就職する前に働いてみたいなと思ったのと、また、裁量権を持って、スピード感を持って働きたいとも思っていたので、当時一番社員数の少なかったスタートアップ企業でのインターンをすることにしました。当時5人くらいの会社でしたが、その会社のプロモーションや雑用など色々なことをしていました。ここで働いたことで広告業界の面白さを知り、もっと大きい企業で事業に幅を持たせて働きたいなと思ったのでCARTA HOLDINGSに入ることにしました。


渋谷 海斗(しぶや かいと)くん

 僕は2人とは違って、生まれも育ちも東京のシティボーイです。(笑) 今は東海大学の4年生で、高校が付属だったのでそのままエスカレーターで進学しました。大学で頑張ったこととしては、バトミントンサークルとゼミ活動です。

 5歳からずっとサッカーをしてきたんですが、大学からは新しいスポーツをやろうと思い、メンバーの雰囲気も良かったバトミントンサークルに入って、どうせやるなら上手くなりたいなと思ったので4年間頑張った結果、最後は幹部になることができました。

 ゼミは広告系のゼミに所属していて、宣伝会議が開催するコンペやビジネスコンテスト、ACジャパンのCM学生部門に参加したりと、色々なコンペに約2年間参加していました。その経験から広告を作る面白さを感じ、広告業界を中心に就活をしてCARTAに入ることになりました。

 趣味は僕も多趣味で、サウナと美術館巡り、スノーボード、服、サッカー、バトミントンです。サウナは多い時は週1で大学の友人と行っています!


Q テレシーで働く前と今の印象の違いは?

大嶋くん

 入る前のイメージとしてはCARTA HOLDINGSという大きな組織の中の会社なので、良くも悪くも大企業っぽい感じなのかなと思っていたんですが、実際に働いてみると思った以上にスピード感があって、人と人との距離感が近いなと感じました。

 事業フェーズ的に立ち上げ時期ということもあって、クライアントさんの規模も数もどんどん大きくなっていく様を間近で見られたのはすごく面白いなと感じました。また、皆さん一人一人がすごく親身になって話してくれますし、フィードバックも僕のようなインターン生にもしっかりと時間を割いて育ててくださるので、組織として温かい印象がありますね。

伊藤くん

 僕がCARTAに決めたのは、土井健さんの存在があったからなんです。正直なところ、もう一社内定をもらった会社と結構悩んでいたんですが、面談で話した時の土井さんのルフィーみたいな人柄に惹かれて、僕も将来あんな人になりたいなと思い、CARTAで働くことに決めました。ただ、インターンとして働くまでは、僕はビジネスの「ビ」の“点点”さえも分からない状況からのスタートだったので、事業内容にこだわりはなかったものの環境や人は重視したいと思っていて、テレシーの場合は土井さんがいるなら間違いないだろうというイメージは持っていました。

 いざ働いてみて、スピード感も、今のフェーズ的にもとても面白いところだなと思いました。正直事業内容はそんなに調べないで入ったので、最初はこれからどうなるのかなという多少の不安もありましたが、飲み会でテレシーの皆さんとお話しをした時に、先輩方が自分の会社を自慢するくらいに熱くテレシーの魅力について語っていたのが印象に残っています。あと、理不尽な人がいなくて、人もすごく良いですし、古臭い概念をもった典型的な社会人がいないなと思います!

渋谷くん

 テレシーに入る前は、電通と一緒にやっている事業だということで、旧VOYAGE GROUPの傘下ではあるものの、どちらかというと大企業ちっくなのかな?電通に管理されながら動くような硬い印象なのかな?という印象がありました。

 でも、実際に働いてみると、テレビCM以外にもいろんなオフライン広告をやっていて面白いなと思いましたし、全くお堅い感じではなかったです!(笑) 今は立ち上げフェーズというのもあって、土井さんが「ヘリコプターやろう!」「ドローンショー面白そうだからやろう」と言ったらそれがどんどん実現していくので、大きなことをスピード感を持ってできるのが面白いですし、それに自分がちょっとでも関われていることが貴重な体験だと思えているので、入れてよかったなと思っています!


Q インターン中はどんなことをしてきた?

大嶋くん

 僕と昴はインサイドセールスという部署にいて、僕は主にメール対応をしていました。テレシーのことは知っているけど、まだ商談には至っていないという企業にテレシーの魅力をまとめたメールを送るというのと、一度商談はしたけれども失注になってしまった企業、例えば、「当時はテレシーの魅力を伝え切れなかった」でしたり「クライアント様の当時のフェーズ的にテレビCMは違った」というような企業に、もう一度テレシーの魅力や新しい媒体を扱うようになった情報をメールで送るということをしていました。

 文章が苦手なので、今だに慣れません、、、特に、過去に失注となった企業に関してはその1通にすごく時間をかけて作るんですよね。過去の商談に至るまでにも一定のコストがかかっているから、易々と作ったメールは送れないということで、1社1社本当に真剣に文面を作らないとダメなんです。作っては瑛斗さんに添削してもらって、返ってきたのをまた修正して…とやっていると、1日に数件しか送れなかったですね。

伊藤くん

 僕はインサイドセールスでも剣志郎とやっていることは違って、瑛斗さんと問い合わせをくださった広告主や代理店さんの対応をしたり、あとは、商談の事前ヒアリングとしてクライアントさんに直接電話をして、ニーズや課題などテレビCMを検討した背景を聞くなどして当日の商談をより有意義なものにする準備をしたり、フィールドセールスとインサイドセールスのどちらで対応するのかといったようなリソース管理をしていました。

 瑛斗さんが今までやってきたことを僕がやることによって、瑛斗さんが別の新しいことができるようになることを目標にやっていました。インターンをする中で「実際に商談をする」という個人目標があったのですが、なんと先週実際にクライアント商談をさせていただきました!かなり緊張しましたが「働いているな〜」という実感が持てて、とてもやりがいを感じました。

渋谷くん

 僕はマーケ周りを担当していて、プレスリリースの執筆と配信、テレシー主催セミナーの企画・運営や、社員の方々が登壇するイベントの先方とのやりとり。あとは、コラムを書いたり、実績資料の作成をしたりと、結構幅広く携わらせてもらいました。

僕が入る前にインターン生が2人いて、最初の頃は先に挙げた業務量を3人で回していたので、1人になると分かった時は先の2人に対して少しだけ「ふざけんなよ」と思うくらい不安ではありましたが(笑)、実際に1人でやるとなった時には任されて嬉しいなという気持ちもあってやりがいもありましたし、今のところ全部回せてはいて、自分の成長も実感しながらできているのでやれてよかったなと思っています!


Q テレシーでのインターンで印象に残っていることは?

渋谷くん

 僕が11月下旬にインターンとして参加したので、皆さんとお話しするのは昨年末の忘年会がほぼ初めての機会で緊張していたんですが、今自分の上についてくださっている村井さんが隣に座ってくださって、色々とお話してくれたんです。初対面にもかかわらず、22歳の学生の僕に、豊富な経歴を持つ村井さんが仕事に対して思っていることやテレシーに抱いている想いというのを、村井さんはじめ吉濱さん遠藤さんらも話してくださって、本当に良い人が沢山いる会社だな、テレシーに入れて良かったなと思いましたね。

前任のインターンが卒業して1人になってからはリリースを週2本以上配信しようという目標があったので次から次へと書いていたのですが、週2本というペースだと一つできたらその確認作業をしながら次のリリースの掛け持ちをするというような状態がずっと続いていたので、リリースの進捗状況を管理するのが大変でしたね。リリースに他企業の名前が書いてあれば、その会社にも必ず内容を確認してもらわないといけないですし、もしそれを怠ればテレシーのレピュテーションにも関わってきてしまうので、そこはすごく意識して神経を保ちながらやっていたので、なかなか大変ではありました。

伊藤くん

 一つ目は、初めてインサイドとして大きなクライアントさんのアポが取れて、実際に案件が進んでいくのをみた時ですね。マーケの方々が作ってきたリードをインサイドが商談に繋げて、その商談が受注に至った時は、チームで動けているのを実感できた瞬間でした。子育ての経験はないですが、子供が育っていったようなそんな感覚がありました。(笑)

 あとは、PCを起動するところまでしかできないところからのスタートだった自分が、今ではタイピングもクライアントさんとのメールもできるようになったことですね!!これは瑛斗さんがかなり時間を割いてOJTをしてくださったからなんです。1〜2時間平気で使ってくださるんですよね。毎日瑛斗さんと剣志郎と夕会をしていたんですけど、それはそれは毎回緊張するんですよ。一つ一つ細かいところまで瑛斗さんに詰められる(笑)、いえ、復習してくれるので、そのお陰で今の僕があると思います!自分がポンコツすぎて、ミーティングが終わってから「わ〜自分ダメだ」と涙が出てきたこともありましたが、瑛斗さんがアメとムチの使い分けが本当に上手いので、そのアメをもらった時はめちゃめちゃ嬉しかったです!

大嶋くん

 僕が作ったメールで商談から受注まで持っていけた時はすごく嬉しかったですね。メールがきっかけで、テレシーの魅力を知っていただいたり、テレシーのことを思い出してくれて、そこから先輩達が商談を進めてくださって受注につなげられたというのはすごく嬉しかったです。

 メールを送るときは、1社1社クライアントが求めている媒体や、100、1000個とあるテレシーの魅力のどれをチョイスするかを考えて、この会社にはこの魅力が刺さるだろうというのを考えて送っていました。テレシーはその作り込みのレベルがすごいなと思います。言葉の言い回しや文面の内容に少しの妥協も許さないですし、テレシーのブランディングを下げないように、かつ、相手にはメリットを沢山お伝えできるように、でも言い過ぎてもダメ、、と本質を捉えて文章を作るのが難しかったです。でも、そうやって一つ一つ細部まで作り込むからこそ、テレシーの今の伸びがあるんだなと感じています。


Q 『テレシーの魅力』とは?

渋谷くん

 テレシーの、社員もクライアントさんもどちらも「人を大切にする」というところがすごくいいなと思っています。テレシーは、クライアントの課題を解決する上でより最適な媒体を選別できるようにという理由で扱う媒体数を増やしているというところもそうですし、もしクライアントさんがテレビCMをやりたいと言ったとしても、それがクライアントさんのためにならないのであればテレビCMは提案しないというところも、社内の人の良さもあるが、テレシー外部の人のことも大切にしているところが魅力的だなと思っています。

 あとは、事業がまだ始まったばかりで自分達のことも売っていかないといけない段階なので、広告を売るだけではなく広告主としても出稿しているため、広告の両面を見られる今はすごくいい機会だと思います!マーケ局でそれを間近で見てこられたことでより広告の面白さを感じたので、それを体験したいと思う方々にはすごく良いのかなと思います!

伊藤くん

 テレシーはめちゃめちゃやりがいを感じると思います!僕がインターンとして入ったばかりの頃は「300万円受注しました!」「お〜!!👏」という感じだったのが、今となっては「何億受注しました!「お〜!!👏」という状況なんです!この短期間での扱う額の上がり方一つをとっても、責任感もやりがいもすごく感じると思います!誰かのためになる仕事をしたい人にとっても、自分の成長のための会社選びをしている人にとっても、テレシーの事業はクライアントの皆さんのためになる事業ですし、スピード感を持ってより高いところを目指していく環境があるので、テレシーは合うんじゃないかなと思います!

 あとは、テレシーも自ら広告主として出稿しているため「昴の会社の広告めっちゃみるよ!」と自分自身もよく言われるように、多くの人が色々なところでテレシーの広告を見る機会があるので、僕のような目立ちたがり屋にはとてもいい環境かなと思います!(笑)

大嶋くん

 僕はスピード感があって、人と人との距離感が近くて温かくて、皆さんが本質と向き合っているところがテレシーの魅力だと思っています。

また、テレビCMやタクシー広告は日本全国に放映される分、やはり社会に与える影響が大きいので、そこに少しだけでも自分が携わったものが成果として、テレビやタクシーのモニター越しに触れ合う機会があるというのがすごく魅力的だなと思います。日本全国、多くの人の目に触れるような仕事ってそう多くないと思うので、そういった意味でもテレシーは魅力的だなと思います!


Q 来月からはCARTAの新入社員!目標は?

伊藤くん

 CARTA HOLDINGSとして新卒0期生という滅多にない形で、しかも、経営統合のカオスなタイミングで入社できるので、すごくワクワクしています!新卒0期生としてCARTAの新しい色を作っていける、風を起こせるのはすごく楽しみなので、まず目先の目標としては、変化する環境の中でも結果を出して、皆さんからの信頼を得たいと思っています。

 長期的には、事業責任者になるというのが目標です。土井健さんのような周りの経営者の繋がりでビジネスを生み出していける人になりたいと思っています。そのためには、今からいろんな人と交流していきたいなと。僕の強みは、行動力や人を巻き込む力、涙もろいところもありますが、スポーツで培われた強いメンタルです。そんな自分の強みを活かして、多くの人を巻き込んで結果を出せる事業責任者になって、CARTAにさらに新しい風を吹きこみたいと思っています。そして、土井健さんの座を奪いに行きます!(笑)

渋谷くん

 昴が言うように0期生という滅多にないタイミングで入社できますし、全体の従業員数が1500人規模の会社にしては新卒枠が二十数人と少ないため注目されやすい世代でもあると思うので、先輩方の期待を裏切らないように、逆に超えていくくらいの勢いでCARTAという新しい組織に色を足せていけたら良いのかなと思います!

 また、個人的には村井さんのようなCMOの立ち位置になりたいなと思っています。どんな会社にしろプロダクトにしろまずは多くの人に知ってもらわないといけないので、企業のCMOとしてまだ生活者に知られていない良質なものを自分が発信することで、コンテンツの生産者、それを知った生活者の両方の幸せを生み出していけるような人間になりたいなと思います。

大嶋くん

 CARTAの人たちは本当に人がいいので、そういった人たちのために頑張りたいなと思っています!テレシーの皆さん、特に天野さんにすごくお世話になったので、まずはテレシーの先輩達のようになりたいと思っています。先輩方のように先周りして、何か必要なことはないかなと探して自発的に動ける人になりたいです。そして、会社に利益を生めるような人になったら、会社の事業や人を育てられる、自分がしてもらった恩返しができるような人になりたいと思っています。

 あとは、CARTA内でモテたいなと…!「一番かっこいいのは剣志郎さんだよね」と後輩から言われたいですね。先輩からは褒められて、後輩からはモテる人になりたいです!!(笑)

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。次回は、メンバー紹介第15弾、馬島さんのインタビューです♩次回もお楽しみに!!

〔テレシーTwitter情報〕

テレシー公式→@telecyTV

代表取締役CEO・土井健@KenDoi8

取締役CMO・村井陽介@Murai_Telecy

採用広報・石井チャン→@telecy_ishii


クリエイティブティレクター
ネット広告と同じ指標でテレビCMの効果測定が可能!成果のわかる環境です!
「100万円から始められる運用型テレビCMサービス」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ テレシーは、テレビCMの効果を、ネット広告で馴染みのあるCPM/CPA/CPIといった指標で把握し、日本最大級のテレビCMデータを活用したAIで自動最適化。数値で効果が見えにくいテレビCMを、独自の技術で”毎日効果測定”していけるため、テレビCM出稿のハードルを下げることに成功しました。今までの常識を覆す運用型テレビマーケティングを実現します。 創業1年で売り上げ70倍、四半期売り上げ9億円を突破!大躍進中のサービスです!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 2021年1月に創業以来、売り上げは70倍に!EC企業やスマホゲーム企業から、BtoB、SaaS企業までクライアント企業も幅広く拡大中です。 また、メインはテレビCMですが、タクシー広告やエレベーター広告など多方面に渡り展開しており、広告代理店の概念を変えるような新しい取り組みを仕掛けていきます! タクシー広告では、広告代理店としてタクシー広告の四半期売り上げ上位を獲得、また、エレベーター広告でも大手広告代理店を抑え、年間販売額上位を達成しております。 さらに最近では、世界初の取り組みとしてペリコプターサイネージの販売を開始するなどたくさんの挑戦をし続けております。 HP→https://telecy.tv/ PRtimes→https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/76049 【成功事例】 ▶︎「広瀬すずさん出演の『トゥーンブラスト』新テレビCMを8月13日より放映!」  ~前回放映されたテレビCMの成果を踏まえ、第2弾~ ▶︎「人気Youtuberヒカル率いるNextStageメンバー出演の『ラグナドール』新テレビCMを放映!」  ~2021年9月17日より関東・関西エリアを中心に全国各地で放映~ ▶︎「クリームシャンプー『KAMIKA』のテレビCMを企画から制作・放映・効果測定まで  トータルサポート」~2021年8月20日から北海道エリアにて5度目の放映~
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