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【社員インタビュー第6弾‼】夢は地元の地方創生!そのために、支店長を目指す急成長中女子☆

こんにちは!

今回も社員インタビュースタートしていきます(`・ω・´)ゞ

今回は弊社の大阪支社で働いてくれている女性にフォーカスをしました!

では、さっそく自己紹介をお願いします!

皆様初めまして! 田中綾花です(^▽^)/

Tanaka Ayaka 

そう、お気づき名前の母音がすべてAなんです!

では早速「田中さんってこんな人だよね!」シリーズを名前に沿ってご紹介いたします。

…食べものにはこだわる美食家!(※特に干しの塩分濃度、うどんのゆで具合にこだわり)

…何度倒れても立ち上がる昭和じみたど根性だから

…かなり男っぽいらしい ここまで聞くと気難しいそうですが…(笑) しかし!!

…アメリカンなところもあるらしいです 純ジャパニーズ (※カナダとシンガポールに留学経験)

…やかましいといわれるぐらい声がでかい

…カントリー出身の小娘です!

#和歌山出身 #英会話 #コーラス #愛猫家 #梅干し愛好家

※なんと自分で漬けた梅干しと梅が好きすぎて実家に木を植えたらしいです!

いやーとっても分かりやすい!!田中さんは現在、For A-creerの大阪支社でCA担当として仕事をしていますが、それまでの経歴も教えてください!

大学一回生の頃から漠然と将来の就職活動に不安があったので、入学して半年後からインターンシップに 積極的に参加してきました。

広報→車業界→ホテル→コンサル→不動産→IT→フランチャイズ等々いろいろ体験し 【成長】を軸に最長IT企業で一年間インターンシップを経験しました。

本来のファーストキャリアは、IT企業の予定だったのですが、、、、 ただ、あまりにブラックで一年間インターンシップを経験の後、大学卒業2か月前に急遽退職し 当時憧れだったホワイト企業のSEとして就職しました。

あこがれだった環境で仕事のはずなのに、、、、

この時私は軸である【成長】を忘れて条件だけを目的に入社し、だれもが憧れるポジションにもかかわらず やりがいもなく、路頭に迷っていました。 

そして弊社For A-careerに求職者として相談にいきました。これが弊社との初めての出会いでした。

※留学時代の写真

大学に入学したときから、就職活動を視野に入れて動かれていたんですね。その流れで、弊社を知ったわけですが、入社を決めた一番の理由は何だったんですか?

圧倒的熱意

です!!

元々求職者として弊社の存在を知ったのですが、当時担当してくれた人が大阪支店長の山川で 彼からお仕事の紹介の際に「田中さんはうちが一番あってる」といってくれたのを覚えてます。

正直なところめちゃくちゃ不振感がありました…(笑)

ありがたいことにそんな中でも真剣に私に向き合って面接の練習をしてくださったりアドバイスをくださいました。

複数社内定をもらったのち リクルート社 OR For A-career この2社で迷ったとき 本気でこの人たちと働きたい! 圧倒的熱意をもって接してくれた弊社に決めました。

いい意味でも悪い意味でもギャップがなく 今は天職だと思って働いています。

※大阪支社メンバーとの集合写真

なるほど、真剣に誠実に向き合ってくれた山川さんがいたからこそ、より魅力的に映ったんですね!
では、今実際に働いてみていかがですか?

【可能性に満ち溢れている】という感じです!

あなたが何かを実現したい、夢を語ることについて誰もが「それ、いいんじゃない?やってみてよ!」 といってくれる肯定的な環境です。

もちろんスピードもっても求められます 

そして【誰もがその可能性に対して妥協がない環境】 これほど素晴らしいことはないと思います。

いろんな企業を見てきましたが「仕事だるい、早くかえりたい」 小さいことですがこのようなネガティブな発言が一つもないことはとても心地がいいものです。

みんな目標に向かって一生懸命です。私も頑張んなきゃ!と再確認させてくれます。

肯定的で、仲間も全力の環境は仕事しやすそうですね! 
では、今、田中さんが仕事をしていて難しいと感じる部分はありますか?

毎日が課題だらけです(笑) 

まずクリティカルシンキングがとても難しいです。言葉の根本まで聞くことが難しいです。

例えば 「高校時代は青春しててほんと楽しかった!(恋愛において)」 といっている子に対して

「やっぱり高校生活て青春ですよね!(部活動において)」

これは単純な共感の会話にすぎず、「楽しい」という言葉の内訳が双方認識が違います。

でもついつい鵜呑みにしちゃって、後々「あれ!?楽しいってそういう意味だったの!?」と 気づくことがあります。

言葉一つで認識に相違が生まれたり、また逆に感動にもつながったりと人の人生に大きくかかわる 仕事なので責任重大です。

その緊張感を常に持っていること、これがプロだ思っています。

一人一人で価値観や考え方が違うからこそ、認識のすり合わせって大事ですよね。求人応募前の面談では、条件だけでなく「なぜ」の部分をしっかり理解できるように工夫されているんですね!
田中さん自身は、将来の夢とかあるんですか?

【地方創生】これが私の夢です。

これを将来かなえるために現在弊社で人材のお仕事をしており、近い将来は地方の支店長を目指しています。

私は生まれ故郷の和歌山をすごく愛しています。

自然豊かなので四季折々風景が変わり、夏は萌えるように山が鮮やかになります。

そんな街をわたしは守っていきたいと思っています。

現在自殺やUターン率がワーストラインを走ってる県です。 地方ご出身の方で地元が大好きで地元で働きたいと思っている人、またそれを希望している企業様はたくさん いるかと思います。

「みんながイキイキして働ける環境があれば、経済は潤い、この街で住みたいと思うのではないか」

「そんな環境を提供したい」と思うようになりました。

これらを実現するために現在は弊社で日々コツコツ修行しております。

では、最後に!一緒に働くなら、どんな人と働きたいですか?

・夢がある人

・それに向かって口が先行せず行動が先行している人

・問題にぶち当たったとき「じゃあどうしたらいいかな」と思える人

・うるさいぐらい元気な人

こんな人がいたら苦境も一緒に乗り越えれそうです! スキルより人間性がいい人ですね!

インタビューのご協力ありがとうございました!

向上心高く、夢のために全力疾走している田中さんのインタビューいかがでしたか?

少しでも気になるな!と感じた方、自分も上記に当てはまる!と思った方!

気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンから応募してくださいね!

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