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【インターン体験記 #1】ミライ工事で1年インターンをやってみて

初めまして!

インターン生の三上宗祐です!

ミライ工事のインターンを昨年2021年10月に初めて今月で1年になりました。

今回はミライ工事でインターンをやってよかったことなど体験記にしてお話ししたいと思います!

—自己紹介—

三上 宗祐 (みかみ そうすけ)


法政大学 デザイン工学部 システムデザイン学科 4年
ミライ工事では主にホームページの実装やメディアのライティングを担当しています。
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↓ミライ工事ホームページ↓
https://www.miraikoji.com/
↓ミライ工事メディア↓
https://www.miraikoji.com/category/media/

ミライ工事に決めた理由

僕は去年の11月ごろ別のインターン長期を辞めて新たなインターンを探していました。

前のインターンやプライベートでWordPressを触ることが多くこの経験を活かせるような募集に応募していました。

その中で出会ったのがミライ工事でした。

他にもありがたいことに複数のインターンに受かっていたなか、ミライ工事でインターンをすることにした決めては
・インターン生にも裁量権があること
・プロダクトが社会的に意義があること
この2点でミライ工事に決めました。

1日の流れ

今日はこんな感じでした。
朝タスクを確認してその日ごとに必要なことをやっています。

9:00 就業開始・タスク確認
9:30 大辻さんと会議
11:00 インスタリール作成
12:00 お昼
13:00 ホームページ修正・実装
14:00 メディア・note記事作成 2件
17:00 終業


実際に入ってみてよかったこと

次に実際に入ってみてよかったことをまとめていきます。

【よかったこと①】裁量権があり、自分から仕事を提案できる

裁量権はすごくあると感じています。

先日、建築などをメインとした ミライ工事メディア を提案させていただきました。

僕自身アフィリエイトをやっていたり、ミライ工事でSEOを学ぶことができたのでそれを活かしたいと思い提案したものでした。

その提案も受けてくださり、最近はメディアの記事を多く書いています。

目標としては卒業までにミライ工事全体の流入を2倍にしたいです!


【よかったこと②】会社全体が見えやすい

オフィスで働いていると、営業の方やCSの方やマーケティングの方も一緒に働いているのでその人たちの仕事なども見ることができます。

またさらに会社全体もみえてくるので社会人になる前の勉強になっています。

実際に入ってみて大変だったこと

次に大変だったことです。

【大変だったこと①】実装は一人が多かったこと

内政のエンジニアの方もいるのですが、基本的にはホームページの実装はほとんど僕と外注の方が対応しています。

なのでどうしても実装につまった時には自分で調べることが多く、予定より時間がかかってしまうことが多々ありました。(もちろん質問はできます)

ですが、その経験を経て技術や知識だけではなく問題を解決したり調べたりする力がつきました。

今となっては大体の実装がそれなりの時間で対応できるようになったと感じています。

ミライ工事のインターンに向いていると感じる人

“主体性” があるのが大事だと思います。

自分でやりたいことを決めて、それに向けて頑張ることができる人は働きやすいと思います。


ミライ工事で一緒に働いてみませんか?

ミライ工事では、自分でやりたいことや得意なことを伸ばしていけるような環境があると思います!

気になる方はぜひwantedlyから応募してみてください!

https://www.wantedly.com/companies/company_4317682/projects

最後まで見ていただきありがとうございました!

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