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What we do

私たちは、Googleマイビジネスを始めとした複数SNS一括管理SaaS「Canly(カンリー)」というサービスを提供しています。 Canly(カンリー)は、大手チェーン店など店舗ビジネスを複数展開されている企業様向けの業務効率化SaaSです(国際特許申請済)。 具体的にはGoogleマイビジネスやフェイスブックを始めとした複数媒体の一括管理を行うことができ、集客の効率化やデータ分析の支援をすることで店舗ビジネスの顧客価値向上に寄与していきたいと考えています。 導入事例としては大手企業を中心に、飲食店、マッサージ、メガネショップ、カラオケ、美容院、中古車販売、ホームセンター、物流センター、ゲームセンターなど幅広い業界の企業様にご利用いただいております。 2020年7月には著名エンジェル投資家などから累計約6,600万円の資金調達を行い、今後更なる拡大を行ってまいります。 ■サービスページ https://jp.can-ly.com/ ■受賞歴 RICOH ACCELERATOR 2019 優秀賞 ■参考情報 ・BRIDGE 「 チェーン店舗向けGoogleマイビジネス一元管理クラウド「Canly」運営、富士そば社長らエンジェル11人から6,600万円を調達 」 https://thebridge.jp/2020/07/leretto-pre-series-a-round-funding ・DIAMOND Chain Store online 「 Googleマイビジネスがこれからの集客戦略で欠かせない理由と、全店アカウントを一括カンリーする方法 」 https://diamond-rm.net/management/60068/ ・PRTIMES 「Googleマイビジネスと各SNSの店舗アカウントを一括管理するクラウドサービス「Canly」提供開始。著名エンジェル投資家ら11名参画。累計6,600万資金調達。」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000037205.html

Why we do

創業2周年のパーティを行いました!
昨今、店舗ビジネスを運用する方々の中で「ポータルサイトの集客依存」から、「自社媒体での集客」への移行が加速しています。 GoogleマイビジネスやFacebookなど、SNS運用の重要性が高まり、利用ケースが急速に増えている一方で、アカウント運用コストに負担を感じる方も増加しています。 運用する店舗アカウント数が多い企業だと、例えばコロナ禍の影響で店舗の営業時間を1つ1つ修正したり、情報発信を店舗ごとに行っていたり、ユーザの口コミを1つ1つ追っていたりと、アカウント運用に月100時間以上かける企業も少なくありません。管理するアカウントが増えるほど作業ミスのリスクも増えます。店舗情報の記載ミスや、誤った情報の発信は、顧客からのクレームやブランド棄損に繋がります。 上記のような課題に対応する形で、GoogleマイビジネスやFacebookアカウントなどをはじめとするソーシャル上のアカウントを一元管理し、データの編集・配信・分析を楽にするサービス「Canly」を開発致しました。 店舗ビジネスにおいて重要なのは”顧客を知ること”です。 本サービスによって、アカウント運用にかける時間を削減し、顧客の分析に充てる時間を増やすことで店舗ビジネスの顧客価値向上に寄与していきたいと考えています。

How we do

四半期毎に全社員で振り返り&慰労会を実施しています!
Lerettoは2018年に創業した3期目のスタートアップで、平均年齢も若く熱量の高いメンバーが集まっています!正社員、業務委託を合わせ30人ほどのチームで、日本一のサービスを目指して日々邁進しています! 特に、Lerettoでは5つのバリュー(行動指針)を大切にしています。 ①お客様の理想から入れ  →お金や人員といった制約を取り払い、お客様の要望に耳を傾け、サービス向上に向けて継続改善を行なっているか。 ②まずやってみろ  →愚痴を言ったり現状に固執することなく、新たな挑戦ができているか。 ③圧倒的当事者意識  →自責思考を持って生産性高く、周囲の期待を超える圧倒的成果を出せているか。 ④利他主義で行こう  →組織最適を考え、困っている仲間を助けられているか。 ⑤正直であれ  →社内外問わず、ネガティブな事案でも正直で誠実なコミュニケーションを取れているか。 上記はインターン生も含めた全員の共通言語となっており「それはバリューに沿ってないよね」といった会話が日常的に行われるほど深く浸透しています。 この価値観に共感いただける方はきっとLerettoでご活躍いただけると思いますので、是非お話しましょう!