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AuBってどんな会社?!入社3か月の同期社員が語る、AuBのリアル!

皆さん、こんにちは!AuB(オーブ)株式会社は、サッカー元日本代表の鈴木啓太が創業したライフサイエンス・ヘルスケア企業です。

今回は、AuBで実際に働く社員のリアルな声をお届けします ♪ 登場するのは3ヵ月前にAuBに中途入社した3名の社員です。

「AuBとの出会い」や「入社の決め手」・「実際入社してみて」・「社長の印象」など、様々なテーマに沿って3人でざっくばらんにリアルを語りました。


ぜひ、ご覧ください !(^^)!


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登場社員 ・プロフィール

山本大貴(写真:左)
マーケティング本部 商品開発 担当/2022年3月にAuB株式会社に中途入社
前職:健康食品・化粧品のOEMメーカー 営業
趣味:サッカー、格闘技観戦

上田彰(写真:中央)
マーケティング本部 広報担当/2022年3月にAuB株式会社に中途入社
前職:ヘルスケア関連の事業会社 広報
趣味:美味しいグルメ食べ歩き

河村優里(写真:右)
マーケティング本部 広報担当/2022年3月にAuB株式会社に入社
前職:人材会社 広報
趣味:スポーツ観戦(バスケ、アメフト)


■AuBに入社するまでは、どんなお仕事を?

山本:新卒でヘアケアの商社に入社。美容室にシャンプーやヘアカラー剤などの販売を行う営業を5年間担当していました。その後、前職でもある健康食品と化粧品の製造会社(OEMメーカー)に転職し、営業担当として5年働いていました。

上田:1社目は、スイーツショップのエリアマネージャー兼広報担当として働いていました。2社目では、PR会社でメディアプロモートを経験し、その後、YouTuberのマネジメントプロダクションやヘルスケア事業会社で広報をしていました。共通して1社目からずっと広報を担当してきました。

河村:新卒で人材会社に入社しました。営業職として入社し、2年半キャリアアドバイザー兼リクルーティングアドバイザーとして働いていました。その後、社内で広報に異動し、社外広報・社内広報・採用広報を担当していました。


■AuBを知ったきっかけは?はじめの印象は?

上田:AuBを知ったきっかけは、転職サイトでした。はじめは、事業内容を見て”元日本代表のアスリートがセカンドキャリアで腸内細菌のサイエンスカンパニーの社長に転身ってすごいな”といった印象でした。

河村:私も上田さんと同じく、転職サイトでした。私自身元々スポーツをやっていたこともあり、”アスリートからセカンドキャリアで”起業”というのは、よく聞くことがあったのですが、"元日本代表クラスのトップアスリートが”という点と、研究・開発まで拘ってやっている点が印象的でした。

山本:私は二人と少し違って…、実は前職の時に、AuBに飛び込み営業をしたことがありました(笑)元々サッカーを自分もしていたので、社長である啓太さんのことは知っていました。当時AuBの1商品目となるサプリメント「AuB BASE(オーブベース)」がリリースされ、今までにない特色のある良い商品だなと思い、取引先候補として興味を持ったのがAuBとの出会いです。
その後、採用候補者としてAuBと再会したのは、飛び込み営業をしてから3,4年後の話です。

※AuBでは代表の鈴木のことを皆、親しみを込めて”啓太さん”と呼んでいる


■なぜAuBに?入社の決め手は?

山本:AuBに入社した理由は3つあります。
①「自社商品の商品開発に興味があった」 前職はAuBのような販売会社に対して、商品の企画提案などの開発のお手伝いと、製造を受託する側でした。ですが、販売会社の商品開発側として自分が作った商品を家族や世の中に提供したいという想いが前々からありました。

②「ベンチャー企業でチャレンジしたかった」 ベンチャーだとゼロからやれることが多いだろうなと思っていたので、ベンチャー企業でチャレンジしたい気持ちがありました。

③「カルチャーマッチ」選考で代表の啓太さんをはじめ、事業責任者の田中さん・商品開発の伊藤さん とお話しする中で、会社や社員の方々の雰囲気がすごく合いそうだな…と思いました。これが1番の決め手でもあります。最終選考で啓太さんとお話ししたときに、"かっこいいな~、この人みたいになりたいな~”と思いましたね。


河村:私は2つあります。
①「会社のビジョン・ミッションに魅力を感じた」 私は、事業内容や会社が掲げているビジョンやミッション、そして腸内細菌に様々な可能性を感じました。近年、人生100年時代と言われている中で、”健康”というテーマは、これまで以上に重要視されるようになってきそうだな…と、人材会社で働いているときから感じていました。そんな中でAuBに出会い、”すべての人を、ベストコンディションに。”というミッションや実現するためのプロセス、会社の想いをお聞きしたときに”これだ!”とビビッときましたね。

②「組織の土台作りから携わりたかった」 私自身小学生の頃からずっとチームスポーツや主将などを経験してきたこともあり、社会人1年目の時から組織作りや従業員エンゲージメントには、とても興味関心がありました。前職は既に上場していて、ある程度組織としても出来上がっていた状態だったのですが、転職をきっかけに、もっと少人数の組織に入社して、会社の土台作りのフェーズからがっつり携わりたいという思いがありました。その考えを、最終選考で代表の啓太さんにお話ししたときに、すごく熱心に話を聞いて、共感してくれて、啓太さんの経験談も話してくださって…、”啓太さんに付いていきたい、一緒に良い組織作っていきたい”と思えたことが入社の決め手でした。

上田:私は、事業内容はもちろんですが、選考でお会いした人たちに大きな魅力を感じました。
1番はじめにカジュアル面談でお会いした上田あさみさん(現在の上司) は、会社に対して熱い情熱も持った方で、その想いが面談時にすごく伝わりました。自分のやっている仕事や会社に誇りを持って働いている上田さんの人柄に好印象を持ち、二次選考で事業責任者の田中さんとの面談では、今までの自分のキャリアをお話しした後、今の会社の課題や入社後にやってほしいこと、今後の会社のビジョンなど、これからの自分のキャリアについても真剣且つ丁寧に説明をしてくれて、AuB入社後のイメージが持ちやすくしてくれたのが印象的でした。

最後の決め手となったのは、「社長である啓太さんの人柄」ですね。お話ししている中で熱心に耳を傾けてくださり、すごく優しくて思いやりに溢れた方だなという印象を受けました。自分は転職回数がすごく多いので、転職活動を行う中でも少し気にしていた部分だったのですが、啓太さんは、そこに対して、「上田さんに飽きられないように、私たちも頑張るので、これからよろしくお願いします!」と言ってくださいました。転職回数が多いことは、不安に捉える企業も多い中で、そのように言ってくださったことに驚き、「なんて素敵な会社なんだ…」と胸を打たれ、入社を決意しました。


■実際にAuB入社してみてどう?

山本:私が担当している商品開発でいうと、商品開発の難しさを実感しています。当然難しさは入社前に理解していて、覚悟したうえでOEM側から販売会社(AuB)側にきました。且つ、今商品開発専任は1人なので、ゼロから全部やらなければいけないし、やれる(チャレンジできる)状態でもあり、自分次第だなと思っています。
社風は、良い意味でもあり課題でもあると思うのですが、あまりガツガツ感はなく、割と落ち着いている感じがありますね。居心地はとても良いですが、これまで営業メインの会社だったこともあり、雰囲気に違いを感じているのかもしれません。

河村:私も前職は、営業職が8割くらいの営業会社だったので、マーケティング部門が中心のAuBに入ってみて、社風が落ち着いているところは、はじめ印象的でした。今の落ち着いた雰囲気も好きですが、今後、より活気をつけて(時にはガツガツさも?)、MTGなどでもどんどん意見が飛び交うような雰囲気をみんなで作っていきたいですね。まだ社員数が10人ちょっとということもあり、みんな家族のようで、社員間・役員の方々との距離が近いのは、とても魅力的ですね。他愛もない話で盛り上がったり、笑ったり、時にはプライベートの相談なんかもしたり…、そんな雰囲気が大好きで、毎日の出社が楽しみです(笑)

上田:AuBの人たちはみんな本当に心が温かくて、思いやりのある人たちが多いですよね。とー--ってもアットホームな会社!!!業務面では、入社3ヵ月目ですが、既に自分で色んなことにチャレンジ出来ています。”これをやりたい”と手をあげると、否定されることは一切なく、なぜやりたいのか必ず確認してくれて、しっかり目的や過程を説明できれば、チャレンジさせてもらえる環境があるので、チャンスがたくさん広がると日々感じています。

社風が伝わる一枚?!


■サッカー元日本代表の鈴木啓太社長って、普段どんなひと?

元サッカー日本代表/AuB 代表取締役 鈴木啓太

上田:お会いするまでは、「元サッカー選手」・「元日本代表」=「イケイケな雰囲気」の社長なのかな~?と勝手に想像していました(笑)実際お会いしてみると、想像をはるかに超える紳士的・堅実的な方でした。ちゃんと人の話に耳を傾ける社長、相手の立場になって、ベストな空気感を作ってくれる人だと思います。社内のムードメーカーでもあり、社長が冗談を言ったりして、働きやすい空気感を作ってくださったりすることもあります。そういう姿をみて、さすが元日本代表だけあって、チームプレーの時の空気感を作るプロだな〜といつも思いますね。

山本:わかりやすく言うと「かっこいい」「太陽みたいな人」ですね!!見た目はもちろんですが、それ以外の部分で、立ち振る舞いや発言、考え方、全てにおいてかっこいいな~と思います。上田さんも言ってましたが、啓太さんが出社すると社内の雰囲気が一気に明るくなります。本当に太陽みたいな人ですよね。”これが本当のリーダーシップか!”と日々感じます。

河村:私もお二人と同じで、”リーダーシップ”の点でプロフェッショナルを感じることが多く、すごいな~といつも思いますね。YouTubeでも、啓太さんの傾聴力が視聴者やメディアで話題になることも多いと思うのですが、選考を受けているときから私も感じていて、それは入社してからも変わらず、誰に対しても同じような対応をされるところも素敵だなと日々感じています。

■AuBで実現したいことは?

山本:20年後も誰かに届いているような商品を開発していきたいです!そのためには、少しでも多くの人に喜んでもらえるような商品、世の中のニーズを満たすような商品を開発していくことが今の自分の役目だと思っています♪

上田:誰もが知っているブランドになりたいです!ただ有名なだけじゃなくて、「AuB」と聞いて、みんなが安心感・信頼感をもってくれるような企業を目指していきたいですね。あとは、会社を大きくしていくためにも、仲間をもっと増やしていきたいですね ♪

河村:AuBを老若男女問わず、すべての人の健康を支える会社に、そしてみんなの生活の一部のような存在にしていきたいです。あとは、AuBは社長が元アスリートという点や、アスリートの腸内細菌の研究が原点ということから、スポーツの価値・可能性を高めることもできると思っています。健康、スポーツ、教育、様々な領域で社会貢献できる会社を目指していきたいです!


■AuBに興味をお持ちの皆さんへ一言!

山本:自分の家族に、自分の作った商品を届けたいと思っているあなた!ぜひ一緒に頑張りましょう!

上田:人生一度きり。思いっきりチャレンジしたい!という方は、AuBにぴったりだと思います ♪

河村:仲間を信じて、自分の信念をもって、どんな環境・状況も楽しめる人!お待ちしています!


\ 最後まで、ご覧いただきありがとうございました /

皆さん、エントリーお待ちしております ♪ ♪


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