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バイトからのゼネラルマネージャー!転職前はプロスノーボーダーどうしてうちの会社に?

こんにちは★

今日は後輩から絶大なる信頼を得ているKさんのインタビューです★

もともとはスノーボードの世界でプロ契約してたなんて・・・

本当にバックグラウンドがLUXURYすごいです!!


K.Kさん(31歳)【出身】東海大学 体育学部 生涯スポーツ学科 卒

2011年 アルバイトとして入社
2013年 正社員登用後、サブマネージャーに昇格
2014年 マネージャー
現在、マネージャー兼本部長

2020年4月 ゼネラルマネージャーに昇格


これが私の仕事

自分が受けてきたサポート以上のことを後輩にもしてあげたい
接客経験がない中途社員や新卒入社の社員など、15名のメンバーを見ています。ラグジュアリーでは「自分が受けてきたサポート以上のことを後輩にしてあげる」のが当たり前。成長支援に力をいれています。部下が地方にいる際は、そばで仕事ぶりを見てあげられないので、毎日電話で『報・連・相』を欠かさずに受けています。部下の売上を達成するために仕事の進め方を一緒に考える。その日にあった出来事や良かった・悪かったことなどを話しますね。時には電話での会話でなく、部下のいる拠点にまで足を運びます。それが難しい場合には、部下と一緒に仕事をする同僚にサポートしてもらえるよう声をかけています。


だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード

「Kさんが上司だから頑張れる」その言葉で頑張れる!
自分がマネージャーになりたての頃、部下の仕事が上手くいかない時期があったのです。彼を見て、自分のできる限りのことをしました。例えば、お客様にご提案する際の話し方や説明の仕方を伝えたり、お客様役になって話す練習相手になったり…。時には、仕事帰りに飲みに行き相談にのることもありました。そんな彼も今ではマネージャーになりました。自分の教え子に部下ができ、指導している姿や成長ぶりを見ると、こみあげてくるものがあります。当時は後輩を支えられず、不甲斐なさを感じたこともありました。ですが彼に「Kさんが上司でよかった」と言われると、「あの時、言ったから今の彼があるのかな」と思えています。その経験から「何か起こったら対処」するのではなく、「何か起こる前に対応」するという考え方になりました。



ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ・ ここが好き

社長に信じてもらえたからこそ、今度は自分が社長の想いを伝えていきたい。
アルバイトとして働くうちに面倒見のよさや上司が信頼できるといったラグジュアリーの人の良さ、自分のやる気次第で成長できるところに心惹かれていきました。入社2年目で正社員になり、更に成長したいとマネージャーを目指して奮闘。その際、「Kを信じて待っている」と社長に言ってもらったことを励みに3年目にマネージャに昇格して、今に至ります。私が入社した頃は社員数20名だった会社が、今では100名規模にまで成長しました。入社当初から今でも社長が会議の規模にかかわらず常にいるのが普通。ですがここ最近では社員数も増え、社長と話す機会が少ない社員も増えてきています。そのため、自分が社長の想いを後輩たちに伝えたいと思っています。ラグジュアリーの仕事の進め方や理念などの大切にしていることを自分の背中でまずは示していきます。

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