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【インタビューVol.1】『Osaka Base』第1号社員!大阪にはITベンチャー少ないなと思っている人には、「CBcloudがあるよ!」って伝えたい。

人事の重田(しげた)です。

【コンセプト】
本記事では、CBcloud株式会社の社員を紹介していきたいと思います。
第一弾は、大阪の営業を牽引する赤名(あかな)をご紹介します。

【CBcloud株式会社について】
コーポレートサイト
■すぐに届くをかなえる配送マッチングプラットフォーム「PickGo(ピックゴー)」
■"物流を現場からスマートに" 変革する物流DXシステム「SmaRyu(スマリュー)」
プレスリリース
 └CBcloud、関西初拠点の『Osaka Base』を開設
ミッションビジョンバリュー

【赤名の略歴】
広告営業→美容業界のプラットフォームを構築するメガベンチャー→SaaS系スタートアップを経て、2020年8月にCBcloud株式会社に入社。
関西初拠点の『Osaka Base』第一号社員として、関西の営業を牽引中。

※写真は、2021年1月に開設した関西初の営業拠点Osaka Base(大阪メトロ 御堂筋線・中央線・四つ橋線 本町駅そば)

重田(人事):記念すべきインタビュー第一弾です!よろしくお願いいたします。
いきなり面接みたいですけど、改めて赤名さんのご経歴を簡単に教えてください!

赤名:面接みたいですね(笑)。でも大丈夫です。よろしくお願いします!
新卒で新聞社系の広告代理店に入社して、営業を4年ぐらいしていました。
その後、美容業界のプラットフォームを構築するメガベンチャーに転職して、東京で4年弱勤務してから大阪拠点に異動しました。大阪拠点の立ち上げフェーズで、社員2名でスタートして、退職するころにはグループ会社も含めて30名弱ぐらいまで成長してました。
ここでは、最終的に拠点長もさせてもらって、すごい良い経験だったなって思います。

重田:大阪支社立ち上げ、良いですね。誰でも経験できることじゃないですからね。

赤名:そうなんです。非常に良い経験されてもらって、結果9年ぐらい働いたんですけど、居心地良すぎて逆にもっと新しいことにチャレンジしたい!成長したい!って思うようになって。
それで、インバウンド旅行者向けのサービス(SaaS)を展開するスタートアップに転職しました。

重田:そうなんですね。ここも、大阪立ち上げですか?

赤名:実質、そうですね。大阪はほとんど1人で、大阪の売上を伸ばす新規営業だったり、既存顧客のアップセル・クロスセルに注力してました。

※2回の大阪支社立ち上げを経験してきている赤名だが、普段はこどもと遊ぶのが大好きな子煩悩パパ。

CBcloudとの出会い

赤名:すごいやりがいのある仕事をしていたのですが・・・
コロナでインバウンド需要が厳しくなって・・・そんな時、CBcloudを知ったんですよね。

重田:なるほど。そうなんですね!CBcloudを知るきっかけは何だったんですか?

赤名:きっかけは、正直に言ってエージェントに紹介されて知りました(笑)
それまでは、IT企業を中心に探してはいましたけど、物流×ITは考えてませんでしたw

重田:正直ですね(笑) でも、考えてなかった分野なのになぜ応募する気持ちになったんですか?

赤名:企業について調べれば調べるほど、めっちゃおもしろい!って思ったんですよね。

重田:へぇ!嬉しいですけど、どんな点がおもしろいと感じたんですか?

赤名:まずは、物流業界の課題の多さです。「ドライバー不足でこのままじゃ物が届かなくなる」「アナログで非効率な現場」とか、解決すべき問題が山積みですよね。、それをITの力を使って解決しようとしているCBcloudが、業界・世の中を大きく変えていきそうだなってすごい可能性を感じたんですよね!あと、"次世代の社会インフラを創り出す"と掲げている点にも面白みを感じました。残りの人生で、大きな社会課題を解決し、インフラを創りだすようなプロジェクトに自分も参加したい!と強く思いました。

重田:そうなんですよね!僕ももっと多くの人に魅力・可能性を知ってほしいなって思って仕事してます。スーパーで欠品になってる商品がいつまで経っても補充されなかったり、ネットで買った商品が配送に数週間も掛かるような世界が、すぐそこまで来てるんですよ!それを、CBcloudは打破していくんですよ!って。

赤名:熱いですね(笑) でも、本当にその通りだと思います。可能性しかないですよね。

入社の決め手

重田:最終的にCBcloudへの入社を決めた理由はなぜだったんですか?

赤名:さっき話した通り、自分や家族にも身近な社会問題を解決していく会社の方向性・未来に可能性をすごく感じたし、それを大阪の立ち上げって今しか経験できないフェーズもすごく面白そうって思ったからですかね。あとは、面接で会った社員のみなさんの志を知れば知るほど、事業もミッションも人も全部に可能性を感じてワクワクしたんですよね!

※2021年1月に開設したばかりの『Osaka Base』がキレイすぎて、少し恥ずかしそうに仕事をする赤名

現在の仕事

重田:今は、どんな仕事をしてるんですか?

赤名:今は、PickGoSmaRyuの2つのプロダクトを営業してます。
あと大阪の場合は、アライアンスや行政案件にも関与してます。

【参考】東大阪市とCBcloud株式会社との包括連携協定について大阪府富田林市とCBcloud株式会社、事業連携協定を締結

重田:幅広いですよね、大阪は。

赤名:そうなんです。事業を全部把握していないといけないですけど、全部関与できるのってホント貴重な経験だと思って、日々仕事してます。

重田:いいですね!入社後、ギャップに感じたことってありますか?

赤名:想像していた以上に荷主、ドライバーの方々からの期待値が高かったことです。良い声も厳しい声もいただきますが、期待値が高いからこそ色々な意見をいただけるのだと思います。会社に関してだと、評価制度がベンチャーにしては結構しっかりしてたりとか、全社イベントやCBReward(ピアボーナス制度)みたいな部署や拠点横断でコミュニケーション取るようなことが多くて、それは良いGAPというかCBcloudに入って好きだなと思った部分ですかね。

Osaka Baseの営業としての想い

赤名:転職活動してる時も思ったんですけど、ITの会社ってほぼ東京に集約されているイメージがあって・・・
「IT業界で働きたい!」「ベンチャー(スタートアップ)でやっていきたい!」って人で、大阪や西日本にいる人の選択肢って、まだまだ少ないと思うんですよね。
そういう人には、「CBcloudがあるよ!」って声を大にして言いたいですね。

あと、CBcloudの営業で販売していくプロダクトの魅力についても伝えたいです。
"売らなければいけない"というより"広めたい"と思えるプロダクトであるという部分です。それくらい魅力的かつ社会的意義のあるプロダクトだと感じています。

さらに、2021年1月からオフィスを構えて人増やして、やるぞ!ってなっているITベンチャーは大阪にはさらに少ないと思うので、チャンスや面白みしかないなって思いますね。
会社の可能性はさっき言った通りですけど、その成長をこの大阪・西日本ってマーケットでさらに広げていけるって思ったらめっちゃワクワクするので、そのワクワクを一緒に追求できる人をもっと増やしていきたいですね!

重田:そうですね!Osaka Baseでの営業、絶賛募集中です‼
※求人はこちら

赤名:ぜひ応募してほしいですね!(笑)

重田:最後に、どんな人がにOsaka Baseでの営業にフィットすると思いますか?

赤名:「変化を楽しめる人」ですかね。成長スピードは早いので、変化に柔軟に対応しつつ、会社とともに自分も成長させていきたい!ってマインドの人と一緒に働きたいなって思いますね。

大阪という土地を愛し、物流×ITの可能性を感じたからこそ、周囲を巻き込みながら大阪の営業を牽引する、そんな赤名の今後の活躍により注目したくなる、そんなインタビューでした。

CBcloud面白そう!と思った方は、是非ご連絡をお待ちしております。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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