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【CaccoInterview Vol.17】~潜在的なニーズを創意工夫でカタチに。かっこのリソースや知見を結集しお客様の期待に応えたい~

不正検知サービス「O-PLUX」の営業とマーケティングを取りまとめている 執行役員 O-PLUX事業部長 青木さんに、インタビューをしました。

かっこの営業の醍醐味についても、語ってもらいました!

さっそくどうぞー。

ーかっこへ転職した決め手は、なんでしょうか。

青木:まず、AI、ビッグデータ、決済、プラットフォームというキーワードに惹かれました。前職の同業からの誘いもありましたが、同じITでもより先進的な分野にチャレンジしたいと思いました。

また前職で培った営業の力が、大企業の看板を借りずに世間で通用するかを試したいとも思いました。


ー具体的には、どういったことでしょうか。

青木:前職は、ある程度顕在化されたニーズに対し決められた商品を決められた方法で販売する仕事でした。

今は、潜在的なニーズは何か?またそれにはどのような背景があるのか?といった深掘りや、どうしたら商品の価値が伝わるか?顧客目線でこの商品はどう見えるか?といった創意工夫の連続でそこが面白いところです。


ー今かっこでやっている業務内容について、教えてください。

青木:コロナ禍ということもあって、市場や環境が目まぐるしく変化しておりますが、そこに対応すべく、他部署との連携を今まで以上に強化・促進しています。

具体的には不正検知だけでなく、データサイエンスの技術を生かしたD2Cのブランド立ち上げをサポートするサービスなど、かっこのリソースや知見を結集しお客様の期待に応えることを目指しています。


ー青木さんはこれまでずっと営業一筋ですよね。仕事のやりがいや重視している事など教えてください。

青木:営業の醍醐味は、お客様との関係性を築き、その声をダイレクトに受けられることだと思っています。導入後に感謝の言葉を頂けるとやはり嬉しいですし、厳しいお言葉も自身の成長につながりますので有難いです。

最近は管理職になって、直接お客様と商談する機会が減ってしまっているのでちょっと寂しいですね笑


ープライベートや趣味があれば、教えてください。

青木:スノーボード、旅行、ゲーム、です。

なかでもスノボは、コロナ前ですが、社内の何名かと毎年恒例でいってました。

前列の右から2人目が青木さん

体を動かすことは好きで、休みの日はなるべく出かけてリフレッシュするようにしています。ただ、リモートワークで運動不足気味なのでジムなどにもいかないといけないな、と思っていますw

日本初コンテンツモール「ところざわサクラタウン」にて↑ おんなじポーズ♪



ー転職者へ向け一言お願いします

かっこは、まだまだ成長段階の会社です。一緒に「まずやってみよう」の挑戦ができる仲間をお待ちしています!

ありがとうございました!

かっこのスノボサークル、また復活できるといいですね。


<青木さんプロフィール>

大手SIerをへて現在は、執行役員として不正検知サービスの戦略立案や、事業部のマネジメントに従事。

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