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圧倒的スピードで世界を牽引する、偉大な企業を作る。ーーBleach Member #7

「Bleach Member」では、株式会社ブリーチのメンバーのインタビューを行っていきます。

ブリーチの価値観の一つでもある「一家団結」をこの記事を読んでいる方にも伝えられれば、と思い始まりました。

今回は2020新卒で入社した「笹森諒」をインタビュー。

ブリーチの新卒社員として入社した彼が、ブリーチへ入社した理由や自身のキャリアについて迫りました。

インタビュアー:高原

笹森諒(Ryo Sasamori)/2020新卒 広告事業部

| 2020年3月に成蹊大学経済学部卒業、2019年5月からインターン生として週3日ほどの勤務を始める。プライベートでは留学や旅行に明け暮れ充実した日々を送る。また、個人事業を開始し情報商材で収益をあげている。

高原:本日は笹森諒くんの笑顔に隠された就活秘話についてインタビューします!よろしくお願いします!
笹森:よろしく!

ーー諒くんって大学時代から個人でビジネスをやっていたんだね!ぶっちゃけ、そのままフリーランスとかは考えなかったの?

笹森:そうそう、僕は学生時代に個人事業主として情報商材を販売してたんだ!主に自分で記事を書いてたんだけど、1ヶ月くらいで初めて利益が出たかな。もちろん、就職しないで個人でやっていくには十分だったよ。でも、その選択はしなかったな。

これも経験したからこそわかったことなんだけど、単純に1人でやるのはつまらないと思ったのと、個人でやっていくには限界があるって身を持って感じたから。

個人でやっていたビジネスを続けると考えたときに、面白いんだけど、人と関わることがほとんどなかったんだよね。このまま人間関係が希薄になっちゃうのかなと。何より、人と何かを成し遂げることが好きな自分にとって人と関われないというのは嫌だった。

もう1つは、個人でこのまま続けるよりも会社に所属して0→1でモノを売る仕組みやマーケティングを学ぶことが自分にとって大きな一歩になるって考えたから。個人の良さでもあるマーケティングの立ち上げ段階と、個人では扱いきれない大規模なマーケティングの両方を学びたい。大学生の時からたくさんの仲間に囲まれて、1から大きなことを成し遂げたいって思ったんだ!

ーー大きなことを成し遂げたい…確かに「個人」と「会社」ではやれることの幅が違うもんね。でも周りは大手に行く人が多かったみたいだけど、それは考えなかったの?

笹森:うん。学部でも大学全体でも大手に行く人が多かったけど、そこは流されなかったかな。個人的な意見だけど、これからの時代や今の日本の実情を考えたときに20代で大手に行くのはもったいないって考えてて。

高原:ほう、それはなぜ?

笹森:これからは終身雇用が当たり前じゃなくなる時代になる。そう考えた時に自分に実力がないとやっていけいないし、そこでは脳が若い20代が重要になると思っていて。だから大学2年生の時から1人でビジネスを立ち上げて、収益化するまでをやってたんだ。

高原:大学2年生の時からそう考えてたんだね!

笹森:そう!せっかく“覚えも早くて体力もある20代”で鍛えなくてどうするんだと。

これからの時代で必要になっていくスキルはマーケティング力とマネジメント力だと考えていて、これらをいち早く吸収したいと思ったら自然と大手ではないと選択肢を絞ったんだ。

ーーマーケティング力とマネジメント力。自分で大きな事業を作るのに欠かせない力だね!そんな諒くんにとってブリーチはどう映ったの?

笹森:ブリーチは新卒のうちから、そのマーケティング力とマネジメント力が磨かれる場所だと確信してたかな。僕たちは創業2期目の新卒になるわけだから、上のポストも空いている。自分が望んで結果を出していけば、どんどん新しいことを任される場所だと思ったから。新卒のうちからマーケティングに向き合えること、マネジメント力を磨けること、そしてその成長スピードの速さに惹かれたな!

そんなブリーチに実際に入って感じたことは、個人でやっていた時と書く記事の質が全く違っていたこと。これがホワイトかつお客さんを惹きつける記事なんだって、すごく感動した。今まで言いたいことをズバズバ書いてきた僕だからこそ、最初は結構苦労したけどね。

それでも、インターン期間中に1000万円以上の記事利益を出すことができたのは、先輩たちの鋭いフィードバックがあったから。多分、僕個人でやっていたらこんなことは成し遂げられなかったと思うし、本当に先輩たちのおかげですね!

ーー熱いね!創業メンバーとなる先輩方もそりゃ凄いわけだ!でもオフィスワークの会社って、あんまり人と関わらなさそうというイメージあるけど、ブリーチはどうだった?

笹森:僕も業務内容だけ聞いていると、パソコンを主で扱う仕事って会話もなく堅苦しい毎日なのかな思ってた(笑)

でも、実際はそんなことはなく、社内はガヤガヤとしていて雑談もしたりしてるよ。僕が就活中に考えていたデスクワークのイメージが綺麗に吹き飛んだよ笑
ひたすらパソコンとにらめっこしてカタカタしているのは嫌だから、本当にブリーチの仕事スタイルは自分に合っているなと感じた!

会社の雰囲気も結構イメージとギャップがあったよ。

もともと学生の頃周りの人から聞いていたのが「会社の人って仕事だけの仲だよ」ということ。社会人ってそーゆーもんなのかなと割り切って考えていたんだけど、ブリーチの人たちはそんなことなかった!めちゃくちゃ優しくて個性豊かなメンバーばかりで、僕もすぐに自分の素を出して溶け込むことができたくらい。

アットホームを謳う会社は多いけど、ブリーチは正真正銘アットホームな会社だったよ(笑)

ーーたしかにまるでみんなが家族みたいだよね!そういえば、諒くんは西村さんとは兄弟みたいなイメージあるけど、西村さんってどんな人なの?

笹森:1つ上の先輩とは思えないくらい頼りになる人だよ。一年目から結果を出していて上司や周りの人からの信頼がすごく厚い。

仕事に対してフルコミットしていて誰よりも貪欲に利益を追っている。プライベートの時間も仕事のことを自然に考えちゃうくらい、自分と会社の成長にコミットしているところが本当にかっこいいんだ!

その分、せいこうさん自身が一年間でとてつもなく成長しているんじゃないかな。それを上の人もわかっていて今の役職が新卒一年目で与えられているんじゃないかと思う!せいこうさんは物事を俯瞰して分析できる力であったり、応用力、仕事への熱意などなど尊敬することばかりの頼れる先輩なんだ!

ーーそれだけかっこいい先輩たちがいるわけだけど、ブリーチにはどんな人が向いていると思う?

笹森:ズバリ20代で圧倒的に成長したい!っていう志が高い人かな!

上の人からの指示をこなすだけじゃなく、自分の頭で考えて、自分から行動して、よりよい会社を作っていく。だから普通の10倍以上の成長スピードだと思うよ。3日いないと全く別の企業になっているって感じるくらいだし笑 
その分、毎日が刺激で溢れてる!僕たち20卒もそういう人が集まってるよ!

あとは、プライベートも仕事も一緒に考えられる人!

休みの日も仕事のことを考えてしまうくらい仕事にコミットできて貪欲だし、みんなの仲がいいからこそ、土日・平日と関係なく会社の人と飲んだり遊んだりする。笑
社内イベントもたくさんあるしね!

だから社員同士の和気藹々とした雰囲気が好きな人は向いていると思う!

ーーそうだね!そんな人たちと一緒に働きたいな〜。
じゃあ、最後にそんな諒くんのキャリアビジョンを教えてください!

笹森:僕はブリーチで新しい事業を始めたいって思ってる。でも、それだけじゃない。親会社のブリーチよりも大きな企業を創る。

やっぱり僕は、生まれたからには何か大きなことをしてみたいと思ってるから。それにもっと多くの人の人生に貢献したい。

今目標にしている人物は社長だけど、いつか社長を超えます!


ーー諒くんの笑顔の裏にはそんな熱い想いがあったんだね!!

最高にかっこいい!!今日はインタビューありがとうございました!!

笹森:ありがとうございました!

このように、「Bleach Member」では、株式会社ブリーチのメンバーについてインタビューをしていきます。
株式会社ブリーチでは、「世界を照らす」という理念をもとに10年後の大企業へ進化しております。「Bleach Member」はその軌跡を記すアルバムとして作成しております。

株式会社ブリーチでは仕事にワクワクしたい仲間を募集しております。


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