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『将来は自分のコンテンツでホームランを打ってやる!!!』そんな夢を描いているBitStar Studio石島慎也とはどんな人物なのか?

※写真はちょっと無茶振りしたのですが、BitStarカラーの自転車に乗って下さいました!ノリの良いお人柄で助かります!(笑)

ー石島さん、本日は宜しくお願いします!なんかすごいシャツ着ていますね。

こちらこそ、宜しくお願いします!実はこれ、仮面ライダー電王シャツなんですよ!(笑)

ー電王!佐藤健さんの時ですね。って、石島さんはおいくつなんですか?

今年で、32歳になりました。社会人経験で言うと、社会人10年目になります。もう、10年目になるんですね、時間って怖い。

ーまずはご経歴について教えてください。

1社目は、エンタメ系の制作会社でディレクターをしていました。元々は、テレビをやりたかったんですが、デジタルの時代ががくるなと思って、次第にそちらに行きたいと思うようになってました。そんな中で社会人5年目の時なんですけど、ある人から「フリーになってディレクターをやってみたら?」という助言を頂いて、それも面白そうだなと思ってフリーで活動することにしました。

しばらくは、フリーで活動していましたが、LIVE配信に強い企業から「LIVE配信のプロデューサーやってみない?」とお誘いをいただき、その会社でしばらくプロデューサーとして、様々な番組制作に携わりました。

印象的だった撮影は、某有名ハリウッドスターが来日して担当している番組に出演してくれることになったことですね。セキュリティも凄いんですよ。こちらが用意したセットの椅子とかも入念に調べてて。でもご本人はすごく気さくな方で結果非常に番組は盛り上がりました。なかなか経験できない事で、とても印象に残りましたね。

ーへー!誰なのかすごく気になるところですね。。。それにしてもすごい番組に携わってこられたんですね。そんな中、どうしてBitStarに入社しようと考えたのですか?

今まで、フリーとしても会社員としても様々な制作プロデューサー・ディレクターを経験してきましたが、そんな中で芽生えた想いが「プロならではの作品を作成したい、もっと大きい凄いものを作成したい!」という想いでした。そんな事を思っていたら、たまたま「BitStar Studio」を見つけて、僕のやりたいことをやっていると思って、入社したいと思いました!

ーそうなんですね!嬉しいです。石島さんなら他にもスカウトなどあったんじゃないですか?

そうですね、ありがたい事に複数社からお声がけを頂いておりました。しかし、どれもしっくり来なくて・・・。以前から、YouTubeに携わって知見を深めたいと思っていたし、自分の夢を叶えられるのは、「BitStar Studio」が一番近いと思いました。

※写真はちょっと無茶振りしたのですが、ひょっこりとポーズしてくれました!ノリの良いお人柄で助かります!(笑)

ーBitStarに入社してから半年強が経つと思いますが、入社されてから何かギャップなど感じましたか?

スタートアップや、エンタメコンテンツを扱う業界のイメージとして、なんだろうな、わちゃわちゃ感がある印象でしたが、BitStarの人たちは良い意味で落ち着きがあって、真面目な人が多いのがギャップでしたね。仕事に対して誠実で実直な人が多いなと思いました。そんな環境の中で僕は、BitStarのバリューの1つである「はみ出る。」をもっともっと体現したら更に、成長を加速していけると思っています!

ー最近は、リモートワークが多いと思いますが、新たな発見などはありましたか?

リモートワークで作業効率などは上がったと思いますが、僕はリアルでメンバーと一緒に仕事することの大切さに気がつきました。リアルで一緒にすると元気になるし、自分のやりがいに繋がるんだな、と改めて思いましたね。

ー今後、石島さんの夢を教えてください。

以前に番組制作をした際、視聴者から「不登校だったけど、番組を見て登校しようと思います!」というメッセージをもらったんです。その時に、「あぁ、自分が作ったものがこうやって人の心を大きく動かして、いい影響を与えられたんだな」と思って、その事がすごく嬉しくて・・・。

将来は、自分の代表作を制作したいと思っています。「その番組知っている!」「この番組があるからみよう!」「石島さんってあの番組作ってる人なんですね!」って思ったり言ってもらえる様なものを制作していきたいと思っています。

BitStarのミッションに『100年後に名前が残る産業・文化をつくる』ってあるじゃないですか。拓さん(当社代表)が、「死ぬまでに何かを残したい!」ってよく言っているんですけど、僕もそれを思っています。でも、今はまだ何もできていないので、もどかしい感じがあります。正直ちょっと焦りもありますよこれから、しっかりと良いものを制作できる様に、チームメンバーと協力し合って頑張っていきたいと思います!

ー石島さんは将来どんなキャリアを築きたいと思っていますか?

まずは、自分が結果を残すコンテンツを作成したいと思っています。人を育てる事に関しても興味があるので、将来的にはメンバー育成にも携わってみたいとも思っています。

あとはヒットコンテンツを生み出してホームランを打ちたいですね!野球で言うと、どのポジションでも対応できちゃう巨人の木村拓也選手の様な、何でもできる人になりたいと思います!

ー貴重なお話をありがとうございました!是非、BitStarの木村投手目指して頑張ってください!

ホームラン打ってやりたいと思います!ありがとうございました!!!

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