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【ユース生紹介第3弾 !!】好きな言葉サプライズバリューです。

こんにちは!!!株式会社アスナロClutch事業部ユース生の明石です。
弊社では、インターン生の事をユース生と呼んでいます。
『ユース生ってなんぞや?』と思われたそこのあなた!是非アスナロへ! (強引か)

てか、『そもそもお前誰やねん』って思う方も多いと思いますので、近々僕に関する記事も書きたいと思いますのでお楽しみに。

今回もユース生に関するインタビュー記事を作成しました。(前回はこちら
この記事を読んで、どんな仕事内容でどんな人が働いているのかを知って頂ければなと。
それでは早速参りましょう!!!


アスナロ Clutch事業部 近畿大学3年生 吉野功太郎(よしの こうたろう)
口癖:『サプライズバリュー』
好きな言葉:『サプライズバリュー』
座右の銘:『サプライズb...』
twitter:@kokoyoshino


自己紹介お願いします


吉野)近畿大学3年生の吉野功太郎です。

最近はまっていることは、アスナロのフィロソフィーである「サプライズバリュー」

考えることです。

すごい最近思うんですけど、アスナロに入ってから、初めてサプライズバリューを見たとき

『何これ?』ってなったんですけど、よくその意味とか考えてみると『なるほど!』って

思うことが多くて、『良かったな』とか『嬉しいな』とか思う時って、

期待を超える感動があることやなって、僕もサプライズバリュー考えようってなりました。

明石)なんか最近思いついたサプライズバリューあった?


吉野)過去の経験でいうと、例えば大学でマンション探す時に不動産の人いるじゃないですか、

僕が1年生の夏の時にめちゃくちゃ暑い中、色々一緒に物件探してくれて、

その人に『なんかしてあげたいな』って思って、コンビ二のコーヒーを買ってあげた経験があります。

明石)おぉー、サプライズバリューですねー。
これからのアスナロの営業でどのようなサプライズバリューを発揮したいですか?

吉野)営業っていうと押し売りのイメージがあるじゃないですか。僕はそれが好きじゃなくて、

そうじゃなくて基本的に、押し売りをしないっていうことですかね。

明石)自分の利益を求めるんじゃなくて、顧客ファーストの考え方やね!

吉野)気づいたら『買いたいな』って思ってもらえる、僕だから買ってもらえることがしたいなって。

それがもうサプライズバリューなんかなって。


明石)確かにそうやねー。自分だから買ってくれるっていうのは営業をやる人からすると

すごい大事なことやもんね。


明石)アスナロに入った経緯を教えてください。


吉野Wantedlyってアプリがあるじゃないですか、あれで恵児さん(HS執行役員)からスカウトがきて、

   それが最終的なきっかけになるんですけど、そのスカウトが来る1ヶ月前にtwitterでアスナロのこと

   知ってたんですよ。それで社員さんのツイート実は見てて、明石さんのも見てました

  (ありがとうございます)名前の横にサプライズバリューって書いてるじゃないですか?

   あれなんやろうって思いながら色々見てたんですよ。

   そしたら『人を大切にする会社なんやろなぁ』っていう凄い良いイメージがあったんですよ。

   その1ヶ月後にスカウトが来て、これはなんかの縁だと思ってすぐその日に決めて、

   次の日の面接で、やりましょうってなりました。


明石)面接は誰としたん?


吉野)恵児さんです。


明石)恵児さんだけ?ヒロさん(代表取締役)は?


吉野)面接はしてないですけど、時間作っていただいて軽くお話しました。


明石)どんな話したん?


吉野)その時はアスナロのフィロソフィーとかヴィジョンとかのお話と、なぜヒロさんが起業したのかを聞きました。


明石)それ聞いてどう思った?


吉野)サプライズバリューですね(笑)→(めっちゃ好きやん、、笑)


具体的な活動内容教えて!!!


吉野)基本的に飛び込み営業してます。週2土日メインで働いてます。


明石)結構自分で入りたい時に入れる感じ?


吉野)はい、そうですね!学生のこと考慮してくれて、学校の空き時間とか好きな時にやっていいよってスタンスですね。


インターンのやりがいは?


吉野)そもそもなんですけど『インターンとは?』なんですよね。

   インターンとバイトの違いがわからなくて、バイトも仕事と思ってもちろんやってるんで、

   その辺の概念がぐちゃぐちゃなんですけど、調べてみたらインターンとは

   特定の職種の経験を積むために企業や組織において労働に従事している期間のことが

   書いていたんですよ。つまり、目的意識を持ってやっているかどうか

   バイトって単にお金を稼ぐためじゃないですか、例えば居酒屋だったら、

   居酒屋で将来働きたいからバイトするって人はほとんどいないじゃないですか、

   もしそこにいたらバイトもインターンも違いはないよっていうのが僕の持論なんですよね、

   世間一般でいうインターンのイメージって営業してるイメージなんですよ。

   なので営業のやりがいに置き換えて話すと、話上手になるっていうのがあると思います。


明石)それは元々あんまり話されへんかったけど話せるようになったってこと?


吉野)普通には話せたんですけど、さらに説得力がついたイメージですね。

   だから、バイトの面接とかでも落ちる気がしないんですよ。そういった自信がつきますね。

   営業することによってお客様の話をすごく聞かないといけないし、自分もちゃんと

   お客さんに伝わるように話さないといけないじゃないですか。

   それを意識してるので面接落ちるわけがないんですよ。


明石)相手のニーズを把握する力がつくってことやね!


吉野)はい。それがやりがいかなって思います。


明石)逆にインターンでしんどいこととか辛いこととかないの?


吉野毎日しんどいっす(笑) 飛び込み営業で言うとひたすらピンポン押すんですよ。

   それがしんどいんですよ。ずっとピンポン押し続けて、『もうええわ』とか

   怒鳴られることとかがしんどいですね。


明石)それってどうやって乗り越えれたん?


吉野)気合ですね(笑)始める前から怒鳴られて当たり前っていう前提で行ってますね。


明石)じゃあ、気持ちを切り替えるというよりは、それが当たり前だと思ってるから

   そのままの気持ちでいけるってことですね。


吉野)ただ、やっぱりしんどくはなりますよ。

   でも、そこでアポイントを取れた時に気持ちが上がるので頑張れますね。


明石)辛いことがあっても、達成感味わうために頑張れるよね。わかります。


アスナロのインターンはどんな人に向いていると思いますか?


吉野成長したいって思っている人は全員来た方がいいと思います。

   アスナロの社員さんは学生に対する思いが強い人が多いんで、

   親身に相談に乗ってくれたり営業のスタンスなども親身に教えてくれて、

   非金銭的報酬も豊富にあるんで、成長したかったらみんなきた方がいいと思いますね。


明石)吉野くんにとって成長とはなんですか?


吉野できなかったことができるようになること、知らなかったことを知ること、

   なかったものがあることだと思います。


明石)アスナロにはそういった成長環境が整ってるんやね!


吉野)そうですね。ただ、環境はぶっちゃけ関係ないなと思っていて、

   どんなバイトでも主体的に動いたら成長できるんですよ。

   でもバイトって受身でやっている人が多いんでそれは仕方ないんですけど、

   成長したいならそこでも主体的に行動することが大切だと思います。


明石)そうやんね。俺もそう思う。結局その人のマインド次第なとこあるよね!


最後に今後のヴィジョンを教えてください!


吉野)「目の前の事に集中!!」です。よくヴィジョンといったら長期的な、

    最終的にこうなりたいみたいなものだと思うんですけど、

    それがなくて、むしろこの質問に違和感を感じてたんですけど、『ヴィジョンてなんやろう』

    って思って。僕は今まで長期的な目標というよりは今まで短期的な目標つまり目の前のことに

    集中してきた結果、こんなとこまで来ていたんだって思う瞬間があるんですよ。

    その瞬間がめちゃくちゃ楽しいというのがありますね。


明石)つまりトップダウンじゃなくて、ボトムアップの考え方やね!
   これからも目の前のことに泥臭くがむしゃらに頑張ってください。
   本日はありがとうございました!

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