1
/
5

建築業界

【メンバーインタビュー】センスだけでは成り立たない。コーディネーターとして、お客様の満足度を最大化させる

▼本記事についてアーキテックスグループに新卒で入社し、戸建新築事業部にてインテリアコーディネーターとして活躍しつつ、社内プロジェクトにも参画する若手メンバーのインタビュー記事です。「家を建てる」という、人生の中でも大きな経済的意思決定。その最後の満足度を左右するのが、インテリアコーディネーターの仕事です。アーキテックスグループにおけるインテリアコーディネーターは、単に壁紙や照明を「オシャレに整える」だけの存在ではありません。お客様が言葉にできない「理想」を言語化し、物理的な空間へと翻訳する重要な役割を担います。今回は、新卒入社4年目を迎える Y.Sさんに、インテリアコーディネーターとして...

【メンバーインタビュー】新規エリアのゼロイチを牽引。確かな実績を積み上げ、グループをさらに成長させていく

▼本記事についてアーキテックスグループの不動産事業部に所属し、不動産売買仲介業務や新店舗立ち上げ、店長を経験した後、愛知県西尾ブロックと新規エリアを統括するメンバーへのインタビュー記事です。営業における「誠実さ」という要素。これは、プロとして「できること・できないこと」を明確にし、先回りしてお客様の不安を解消しきる責任を果たすことであり、その積み重ねが信頼となって、圧倒的な成果・成長へと繋がっていくと私たちは考えています。今回は、「誠実さ」を持ってお客様に向き合い続け、現在は愛知県西尾エリアに加え、新規エリアの統括も務めるブロック長のN.Yさんにインタビュー。入社4年目での新店舗立ち上げ...

【メンバーインタビュー】施工管理として築き上げた20年のキャリア。アーキテックスグループで挑む、技術承継と品質の底上げ

▼本記事について現場監督として20年以上のキャリアを持ち、現在はアーキテックスグループにて施工管理チームの統括と技術継承、そしてお客様への提供品質の標準化も進めるメンバーへのインタビュー記事です。アーキテックスグループは、注文住宅、リフォーム、不動産、賃貸管理といった多角的な事業展開を通じて、地域のお客様の「住まい方」を総合プロデュースしています。市場が激変し、建築業界全体が二極化していく中で、施工管理というプロフェッショナルには今、何が求められているのでしょうか。今回は、20年以上のキャリアを持ち、現在は施工管理チームのリーダーとして品質管理と後進の育成を担うT.Hさんにインタビュー。...

【メンバーインタビュー】「技術の深化」と「領域の拡張」。アーキテックスグループで叶える設計士としてのさらなる成長

▼本記事について設計士として、アーキテックスグループが展開する中の2ブランドの設計を経験し、現在はブランドリーダーとしてメンバーの成長や新ブランドの仕様策定などにも挑戦するメンバーへのインタビュー記事です。設計者として一つの専門領域を極めることは尊い一方で、慣れ親しんだ手法やスタイルに留まることは、知らず知らずのうちに自らの可能性を狭めてしまうことにも繋がりかねません。大切なのは、今のスキルを土台にしながら、いかに新しい視点やロジックを取り入れ、設計者としての市場価値を広げていけるか。アーキテックスグループが推進する「多ブランド展開」は、設計者に取ってチャンスの多い環境だと考えています。...

【メンバーインタビュー】「図面を描く」のその先へ。暮らしの最適解をお客様と共につくる

▼本記事についてアーキテックスグループに新卒で入社し、戸建新築事業部の設計士として意匠設計から実施設計までをリードする若手メンバーのインタビュー記事です。建築の世界を志す多くの学生が抱く、「自分のデザインで誰かを幸せにしたい」という純粋な想い。しかし、実際の住まいづくりにおいては、美しい図面を描くだけでは成立しません。構造の安全性、法規の遵守、そして何より、お客様自身も気づいていない「理想の暮らし」をプロとしていかに言語化し、形にできるか。その対話の積み重ねこそが、設計士の介在価値であると私たちは考えています。今回は、2021年に新卒入社したH.Tさんにインタビュー。大学時代の学びから、...

【メンバーインタビュー】「図面」を人が暮らす「住まい」へ変える。施工管理1年目で掴んだ現場を動かす手応えと成長

▼本記事についてアーキテックスグループに新卒で入社し、戸建新築事業部にて注文住宅ブランドの施工管理職を担う若手メンバーのインタビュー記事です。「施工管理」という仕事に対して、調整役や職人との板挟みといったハードな印象を持っている人は少なくないかもしれません。もちろん、現場を動かす責任に伴う難しさはありますが、それ以上にアーキテックスグループにおける施工管理は、図面上の理想を、積み重ねた経験と知識、そして引き出しの多さで形にする「プロデューサー」としての側面が強くあります。今回は、2025年に新卒で入社し、施工管理として2年目で複数の現場を担当するF.Sさんにインタビューしました。どのよう...

【メンバーインタビュー】野心と利他の精神は矛盾しない。住まいの選択に責任を持ち、成長機会へと変えていく

▼本記事についてアーキテックスグループに新卒で入社し、戸建新築事業部にて注文住宅ブランドを扱う営業職として活躍し、早期キャリアアップを果たした若手メンバーのインタビュー記事です。「お客様に寄り添う」という言葉。それは、心地よく、優しい響きがありますが、アーキテックスグループにおけるその定義は、一般的なイメージとは少し異なるかもしれません。お客様の要望をただ受け入れるのではなく、住まいという大きな選択を預かるプロとして、時には耳の痛いアドバイスを送り、迷う背中を強く押す。この「誠実さ」こそが、「寄り添い」の本質であると私たちは考えています。今回は、2023年に新卒入社して、2年目で目覚まし...