- 営業事務アシスタント
- デジタルマーケコンサルタント
- 企画営業・WEBコンサルタント
- Other occupations (15)
- Business
- Other
こんにちは!ADrim採用・広報の成田です🌸
今回は、東京と大阪の2拠点で活動する第3マーケティング部の4人をご紹介します。
物理的には離れていても、まるで同じオフィスで働いているかのような一体感を持つチームです。
「個よりチーム」——この言葉を体現するように、誰かが困っていれば自然と手を差し伸べ、成功も失敗も分かち合う。
そんな温かくも頼もしい第3マーケティング部の“連携力”を、今回の記事ではリアルにお届けしたいと思います💬✨
◆距離を越えて動くメンバー紹介
今回ご紹介するのは、第3マーケティング部。
東京と大阪、2拠点に分かれて活動する4名の少数精鋭チームです💪✨
感性とスピードが求められる業界を中心に、広告運用からSEO、オウンドメディア戦略、アフィリエイトまで幅広く担当。
一人ひとりが異なる強みを持ち、それを掛け合わせながら“チームとしての成果”を追求しています🌈
東京からチームを支えるメンバーたち
東京チームは、増子部長を中心に落ち着いた雰囲気の中で戦略を組み立てるブレーン的存在。2025年入社の田島さんは、こう語ります。
「課題に対して前向きに取り組む、建設的なチームです!立場に関係なく意見を出し合い、より良い方向に導こうとする姿勢に、信頼関係を感じています。」
自分の意見を持ちつつ、メンバーの考えをまとめて形にしていく調整力がチームを支えています🌟
大阪からチームを支えるメンバーたち
大阪チームは、現場感覚とスピードを兼ね備えた実行力が強み。
SEOとオウンドメディアをメインで担当する河合さんは、こう話します。
「ときに“統制のとれた仕事人たち”、ときに“なんでも話せる仲間”。そんな不思議なバランスがこのチームの良さです。」
そして、運用型広告を中心に担当する南さんは、チーム全体の成果を見据えて行動するタイプ。
「全員で成果を出す意識が強く、誰かが困っていれば自然にフォローが入る。距離を感じさせない一体感があります。」
東京・大阪という物理的な距離を越えて、お互いの得意分野を尊重しながら支え合う。
その関係性こそ、“個よりチーム”を体現する第3マーケティング部の魅力です🌿
◆離れていても、気持ちはひとつ——“距離を感じさせないチームワーク”の秘密
東京と大阪。
物理的には離れていても、第3マーケティング部では日々のやり取りに“距離”を感じさせません🌈
チームの中心にあるのは、Chatworkでの密な情報共有。
案件ごとの進捗や課題はすべてオープンにし、誰が見ても状況が把握できるようにしています。
「誰が見ても今の進捗や課題が分かる状態を意識しています」
——大阪チーム・南さん
個人で抱え込まないルールを徹底することで、急なトラブルもすぐに対応可能に◎
例えばクライアント対応で判断に迷った際も、メンバーがChatworkで即座に相談。
その場で方向性を決め、スピーディーにアクションへ移せる仕組みが整っています💬
そして、意思統一の場となるのが週数回のオンライン会議。
画面越しにデータを共有しながら、全員が意見を出し合います。
「まずは自分の考えを伝えて、そこにフィードバックをもらう流れが自然にできています!立場に関係なく意見を言いやすい空気がありますね。」
——東京チーム・田島さん
河合さんは、このチームをこう表現します。
「つかず離れず、程よい距離感で支え合う関係性です。」
誰かが困っていれば自然に声をかけ、必要以上に干渉はしない。
このバランスが、信頼をベースにした“心地よい一体感”を生んでいます🤝✨
◆「全員が先生であり、生徒」──互いに学び合い、高め合うチームの強さ
第3マーケティング部の最大の強みは、一人ひとりの得意分野を生かしながら、互いを補い合えること。
誰かが得意な分野を自然と教え合い、困ったときはすぐに知恵を出し合う。
そんな姿勢が、チーム全体の底力を高めています🌱
大阪チームの河合さんは、この関係性をこう表現します。
「“全員先輩”という気持ちで仕事をしています。業界経験があっても、代理店としての知識はまだまだ。だからこそ、教え合う意識を持っています。」
実際、河合さんが担当したSEO案件では、記事の順位が思うように上がらず苦戦。
Chatwork上で原因を共有すると、南さんが広告視点から改善案を出し、田島さんが提案資料を整理--。
複数の視点が集まり、チーム全体で改善策を固めたことで、施策が軌道に乗りました📈✨
「Chatworkで、案件で学んだことをすぐ共有しています。それを他のメンバーが自分の案件に応用してくれるのが嬉しいですね。」-南さん
ナレッジを共有する文化は、自然に根づいています。
朝のオンライン会議で「昨日これやってみたらうまくいきました!」という報告が飛び出すのも日常です。
「課題に直面しても、誰かの責任にせず、全員で整理して次につなげる。立場や経験に関係なく意見を出せるのが、このチームの良さです。」-田島さん
「教える人」と「学ぶ人」が固定されることはありません。
昨日は教わった側が、今日は教える側になる。
そんな循環が、チームを強くし、常に前へ進ませています💫
◆離れていても、同じ画面の向こうで。——定例ミーティングのリアルをのぞく
午前10時。
画面の中には、東京オフィスと大阪オフィス、4人それぞれの姿。
Chatworkの通知音が静かに止まり、オンライン会議のルームに笑顔と「おはようございます!」の声が並びます☀️
この日の定例ミーティングのテーマは、複数案件の進行確認。
共有スライドには各案件の成果データや広告パフォーマンスのグラフが映し出され、誰かが話すたびに頷く表情が画面越しに見えます。
「このキャンペーン、リスティングのCVRが少し下がってますね。」
「キーワードを見直してみましょうか。」
そんな実務的なやりとりがテンポよく交わされながらも、どこか柔らかい雰囲気が流れています🌿
南さんも、課題解決の場面をこう振り返ります。
「トラブルが起きたときほど、全員で冷静に整理して対応します。
“事実→原因→対応→再発防止”の流れを共有することで、個人の問題が“チームの学び”になる。
一人で抱え込まない文化があるからこそ、乗り越えられるんです。」
田島さんからはこんな意見も!
「自分の考えを伝えたときに、部長も同じ方向で動いてくださったんです。
“自分の意見がチームに影響を与えられた”と実感できて、少し自信がつきました。」
発言のタイミングを見計らいながらも、全員が遠慮せずに意見を出せる——それがこのチームの特徴。
部長の増子さんは時折静かに頷きながら、最後に方向性を整理してくれます。
「じゃあ、今週はこの方針で進めましょう。次回のMTGで数字を追っていきましょう。」
結論を短時間で出しつつ、全員が意見を出せるミーティング。
この“スピードと開かれた空気感”が、少人数チームの最大の武器です🚀
◆「1人ではできない挑戦も、チームなら形にできる。」
どんなに離れていても、目指す場所は同じ。
東京と大阪、2つの拠点をつなぐ第3マーケティング部には、そんな一体感が息づいています🌿
時には意見がぶつかることもあるけれど、そこにあるのは“より良い成果を生み出したい”という共通の想い。
それぞれの違いを尊重しながら連携を楽しむ——そんなチームカルチャーこそが、ADrimの魅力です🌈
ADrimには、“チームで挑む”ことを本気で楽しむ仲間たちがいます。
距離も役職も関係なく、思ったことを素直に言える環境。
支え合いながら成長していける空気。
そして、挑戦を応援してくれるカルチャーがあります🤝
◆まずは気軽に「話を聞きに行きたい」をクリック!
ここまで読んでくださった方に、少しでも第3マーケティング部の雰囲気が伝わっていたら嬉しいです。
もし、
「自分もチームで成長してみたい」
「離れていても、仲間と成果をつくる環境に惹かれる」
そう感じた方がいたら、ぜひ一度お話ししてみませんか?😊
Wantedlyの「話を聞きに行きたい」ボタンから、気軽にご連絡ください。
現場のリアルな声やチームの空気感を、ざっくばらんにお伝えします。
あなたの“次の挑戦”が、誰かと一緒に形になりますように。
ADrimは、これからもそんなチームの輪を広げていきます🌟
皆さんとお会いできる日を、チーム一同楽しみにしています!
株式会社ADrim
採用広報担当 成田