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有名セレクトショップの販売員から店長にまで昇りつめたのに退職し、アドメイクに転職した理由

アドメイク記念すべき最初のインタビューは入社してまだ2ヶ月の長田光海(おさだひろうみ)さんに登場していただきます。どういった経緯でアドメイクにきたのか、これからやりたいこととは?お話を聞いてきました。

<長田光海/アドメイク株式会社 営業担当>
おさだひろうみ、27歳。関東学院大学人間環境学部卒業後、株式会社CONY JAPAN に入社リフォームアドバイザーを経験後、株式会社アーバンリサーチに入社。
販売アドバイザーとして前職での提案力を活かし、その後店長として顧客データ管理、販売向上施作、計画、商品流通の開拓、改善に従事。また、新卒採用として人事も経験。会社説明会の企画・運営。3次面接までの選考の面接官としても邁進。現在はアドメイク株式会社の営業担当として企業の課題解決に取り組みながら、心を通わす毎日を送っている。

ーーアドメイクは個性豊かなメンバーが多い会社なのですが、長田さんも負けてないですね。そんな長田さんは前職ではモデルもされていたそうですね。

クールなキャラに思われがちですけど、面白いことや人が大好きです。僕がたまに面白い顔を作ると驚く方がいらっしゃるんですが、それが僕です(笑)それとモデルというか商品紹介の写真です。webページに載せる用の写真を僕が着て撮ってもらってただけです。ただ服のコーディネートは自分です。そこは苦労しましたが楽しんでました。

ーー全部コーディネートされていたんですね。さすがです。

ありがとうございます!コーディネートを褒めていただけると素直に嬉しいです。


ーーそんなコーディネイトセンス抜群な長田さんが転職先にファッション業界ではなくアドメイクをなぜ選んだんでしょうか。

そこまで言われると照れますね。ファッション業界にこだわりがないと言えば嘘になりますが、それ以上にアドメイクで新しいことに挑戦してみたくなった!が本音です。面接を受けた際に、面接を受けていた他社にはない勢いを感じたんです!それと人が面白そうだなって思えて(笑)

ーー前職で店長まで昇りつめて転職された理由ってなにかありますか?

30代が視界に入ってきて単純に ”このままだと将来が見えないな” と感じたのが大きな理由ですね。服は学生時代から好きだったんですが、副店長~店長と任される仕事が増える中でシフト作成やデータ管理、新規顧客獲得に向けマニュアル作成等、服と関われる時間はだいぶ減りました。そんな時間が減ってきた中で、お客さんだけでなく色々な方とも関わってみたいと思えてきたんです。

ーーなるほど。店長となると販売だけという訳にはいきませんもんね。やはり営業活動には店舗経験が活きてますか?

そうですね、活きてると思います。相手に話をしてもらう、また自分の話を聞いてもらうために、まずは場の空気を和らげるトークを意識して実践出来ているのは前職の経験だと思っています。それが受注につながるよう頑張っていきます!

ーー入社最速の初受注おめでとうございます!

ありがとうございます。やっと初受注できました!凄い嬉しかったです!1カ月目は徹底してアポを教えていただきました。無理だと思った目標もクリアさせてもらいました。言われたことを理解し実行するとこんなに効果が出るんだと実践の中で教えてもらった感じです。

ーーこんなに早く受注出来た要因はなんだと思いますか?

それはアドメイクの研修制度ですね!僕の強みを見つけてもらった上で鍛えてもらえました。マニュアル通りの研修などはなく、今の自分に足らない部分、目指すべきところを意識できる教え方で自然とモチベーションもあがりました。僕のようにこの業界が初めての人には心強い環境です。研修というと同じ方が教えてくださるイメージですが、アドメイクは同行してくれる先輩から役員、社長までが真剣に教えていただける、それが凄いなと感じました。

ーーアドメイクにジョインして2ヶ月、実感できる変化はありますか?

50社程の企業に訪問させていただき、今は1人でヒアリングから提案までできる様になったことが1番大きいです。また、即決で数字に繋げられたことも自信に繋がりました。そこまでに行きつく為に、とにかく電話をして接触するための伝え方を身についたこと。それと企業の情報やヒアリングの中で、成果につなげるための打開策を先輩の経験や自身の仮説から少しづづ見つけられるようになったことですね!扱う求人媒体の特性や、自社商品に携わる中で時間とともにより理解できたことにあると思います。でもパンクしそうでした(笑)

ーー仕事の中で1番楽しく感じるタイミングはどんな時ですか?

楽しく感じる時は、担当の方や社長に提案している時ですね。                   もともと4年間販売を経験し、会話を通して人の笑顔やちょっとした感謝の言葉が、やりがいや
自身の喜びになってました。企業の課題感や悩みをお伺いする際も、人と人とのやりとりという点では同じです。職種は変われども、今でもその軸は変わっていないと思ってます。
僕達が行っていることは商品をただ売るのではなく、気持ちを共有し一緒になって働く人の笑顔を創出することなので、そういう現場にいれることが1番楽しく感じます。

ーー今後の目標を聞かせていただいていいでしょうか。

ずばり結果を出して昇進してたいですね。その上で自分を信用していただいた企業の方と満足のいく、しっかり効果の出る広告を目指してどんどん作っていきたいです!アドメイクには刺激をくれる先輩が多いので挑戦してみたいことや勉強したいことが多くなって大変です(笑)

ーー1年後、また長田さんにインタビューしたいと思います!

1年後ですね!わかりました!昇進して待ってます!

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