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稼いだその先にあるものって?30歳を目前に本気で生き方を見つめ直して理想の働き方を求めたアラサー男子の本音。

こんにちは、アドケイトの徳永です。

「アドケイトで働くメンバー」について
インタビューを通してご紹介していきたいと思います!
今回は9月に入社したばかりの『藤本(フジモト)』にインタビューを行いました♪

――アドケイトとの出逢い

徳永:
けんてぃー(藤本)は9月に入社したところですが、
アドケイトに入社した理由ってなんなんでしょう?!

藤本:
29歳から転職しようと思って、
まずは給与面やポジションで転職先を探していました。

実は他社さんから魅力的な条件で打診がありまして…

徳永:
わー!運命の分かれ目ですね!

藤本:
正直心は揺らいでいました笑

決断を下そうとした時に、ふと
『責任あるポジションで、たくさん稼いで…
その先に何があるんだろう?
結局自分はどう働いて、どう生きたいんだろう?』
と考えてみたんです。

自分が尊敬する人だったり、
好きだと思える人と働きたい。
『誰と働くのか』がめちゃくちゃ重要な要素だなと思いました。

これから自分の人生を長い目で見た時に
気合いの入ってる方々がいらっしゃるアドケイトで働きたいな、と思ったんです。

徳永:
なるほど!
その時点でアドケイトで働くイメージみたいなものは持ててたんでしょうか?

藤本:
正直持ててはいなかったです。
何をするのかもわかってはなかったので……

ただ、何をするにしてもこういう人達と一緒にするんだったら
後悔はないかなって思ってましたね。

貴さん(窪田)がどう思ってるかは分からないんですけど……
貴さんは社会人経験の中で一番怒ってくれた上司なんです笑
勿論仰ってる内容も正しいと思える方なので、納得してついていけると思いました。

実際に自分が部下に対して同じようには出来なかった経験があるんです。
注意するとか指摘するって本当に体力がいりますし、嫌われる笑
なのに、貴さんは自分に対して真剣に向き合ってくれました。

徳永:
アドケイトが大事にしている
『何するかじゃなく誰とするか』ですね!
貴さん本人からも一番詰めたって聞いてます笑
入社を決められた際、不安な事はありましたか?

藤本:
ぶっちゃけなかったです!笑
啓佑さん(代表)の人となりも知っていましたし、
何よりアドケイトが『会社の売上の為に』という考えの前にまず
『クライアントに向き合う』という考えがあると聞いていたので
自分の理想とする働き方が出来るんだろうな、と楽しみにしていました。

――アドケイトで働く

徳永:
実際に入社してみていかがですか?

藤本:
「あ、こんな事も知らなかった、出来なかったんだ」という気づきが多く、
30歳になってもまだまだ成長出来るなと実感しています。

前職では『営業』『運用』『人事』『総務』のように
それぞれの役割がそれぞれに割り当てられていて、
今まで自分がやってきた『営業』って
ごく限られた仕事しか出来ていなかったんだなと。

アドケイトではすべて自分でやらなければいけない。
ベンチャーが故にやる事は多いですけど、
だからこそ成長出来るという環境で幸せだな、と。

常に成長意欲を持って新しい事に触れていきたいと思います。

徳永:
いつまでも成長していきたいですよね。
アドケイトは刺激が多いからどんどん成長出来ると思います!笑

入社前からイメージは変わりましたか?

藤本:
イメージは変わってないんですが、
『クライアントに向き合う』っていうスタンスが
ガチなんだなと笑

徳永:
思った以上でしたか?笑

藤本:
正直、ここまでとは思っていなかったです笑

数字に追われながら提案もないですし、
基本的にお客様の売り上げが伸びて、
初めて自分たちの売上に繋がる、という考え方が
企業文化として全メンバーに染みついてるなと感じました。

徳永:
入社してまだ3ヶ月ではありますが、
会社の好きなところはありますか?

藤本:
役員陣が学ぶ意欲があるところです。
自分も焦りますし笑
上司がそのスタンスだと、
自分も取り残されないように追いつかないとと思います。
特に順規くん(竹中)とボブくん(永濱)も同じように考えていると感じていて、
全員でしがみついて追いついていこうとしてる。いい刺激です。

徳永:
アドケイトはメンバー全員が頑張ってますよね笑
逆に会社の課題だと感じている事がありますか?

藤本:
仲間が少ないかなぁ……と。
お仕事をご紹介いただいてもお断りせざるを得ない状況が辛いですね。

徳永:
沢山ご紹介いただいているのに申し訳ないですよね。
どういう方に仲間になって欲しいですか?

藤本:
素直で真面目な方に…笑
根の部分が大事だと思います笑

徳永:
そういう方とご縁があれば良いですよね!
頑張って採用活動行っていきます!笑

徳永:
今の仕事で難しいと感じていることはありますか?

藤本:
広告の使い方って正解がないので、
あくまで仮説、答えが無い中で答えを出していくっていう作業は難しいと思います。

ほぼほぼうまくいかないので、
うまくいくまで根気強く泥臭くPDCAを回し続けるのは
しんどいですし難しいですよね。

徳永:
なるほど。
今どんなことに力を入れていますか?

藤本:
クライアントの売上を伸ばすために
"思考の質を上げること"と
"情報のインプット量を増やす”ことに力を入れてます。

徳永:
どういうところから情報をインプットしているんですか?

藤本:
健太朗くん(岩田)の本をお借りしたり、
情報メディアで気になる記事を購読したりしています。
"考え方"についての情報もインプットするようにしています。

徳永:
Twitterとかは?

藤本:
Twitterからもインプットしてます!
更新はしていませんが……苦笑

徳永:
ほんまや!笑
最近ツイート見てない!笑

藤本:
近々、アドケイトのイケてるところツイートをしたいと思います笑

ーー今後の展望

徳永:
これから挑戦してみたい仕事はありますか?

藤本:
広告代理事業以外で、例えばD2Cサービスを展開してみたいです。
アドケイトのQUICK IRが良い例ですよね。
必要としている人に届けられているなと。

アドケイトの売上が上がる、
すなわち届けた先のお客様の幸せに繋がっていると思うので
幸せを生み出せるような仕組みを作っていきたいです。

そう思う理由として、代理店という軸だけで展開していると偏りが出てしまうんですよね。
色んな人のニーズに応えられる会社になりたいです。
幸せな人が増えるのであれば、ゆくゆくはいちご畑とか、農園も良いですよね笑

徳永:
良いですね!正にアドケイト経済圏!

藤本:
今は知らない事も多いですし、
発想力や起点力が足りていないと感じていますので、
自分の仕事を全うする事が一番ですが、
いずれは自分でサービスを作れるようになりたいです!

藤本との仕事イメージが湧いた方は、ぜひ募集記事よりご連絡ください。
面談や選考ではなく、まず話を聞いてみたいという方も
お気軽にご連絡をお待ちしております♪

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