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マーケティング×広報連携、どうしてますか?ABCashの部門間コミュニケーションの秘密

社員数の増加や新規事業のリリース。組織が一気に成長すると、部門間連携が取りづらくなることも多いのではないでしょうか。社内活性化やカルチャーを大切にするABCashだからこそ、部門間コミュニケーション強化に向けて様々な取り組みを行っています。


今回はマーケティング×広報MTGの様子をご紹介します!

(掲載写真はすべて撮影時のみマスクを外しています)
(社内では常に感染対策を徹底し、状況に応じて在宅勤務を行っています)

マーケティングと広報、チームとして目指しているのはどちらも「ABCashのファンづくり」。

しかしそれぞれミッション達成のための手段は「クリエイティブ」と「コミュニケーション」と大きな違いがあります。

その差を埋めるのはもちろんのこと、日頃見えていないお互いの仕事について理解を深めるためにも、部門を超えたMTGを積極的に行っています。



マーケティングチーム視点の広報戦略や施策アイデア共有、広報チーム視点の打ち出しアイデアや各事業部からヒアリングしたことを共有し、ディスカッションします。


とくにコロナ禍でリモートワークが続くと業務以外でのコミュニケーションも減ってしまい、別チームの社員と接する機会はほとんどない、なんてことも。

リモートワークの場合でもオンラインMTGを通じて、チームの進捗やアイデアをキャッチアップするようにしています。



ーマーケティングチームよりコメント

マーケティングを担当する身として、広報は会社と事業のファンづくりだと考えています。      その視点に立つと事業と広報のシンクロは必須ですので、この会議は重要なものになっていますね。 (矢ノ目)



そんな矢ノ目のインタビューもぜひご覧ください!



それぞれが普段の業務に追われてばかりいると、一部のメンバーとしか関わらなかったり、他部門がどのように仕事を進めているのかが見えにくくなってしまいます。

広報チームとしても、チーム内でうまくいかなかった施策、チーム内でもまとめきれていなかったアイデアなど、様々な課題を抱えていました。しかしこうして一緒に考えてみることで新たなシナジーを生み出すことができると実感しています。


ABCashは今後どのようなフェーズにおいても社内活性化やカルチャー、
なによりも強みである「人」を大切に、組織づくりをすすめてまいります。


ABCashでは、今回ご紹介したマーケティング、広報メンバーを募集しています!
是非一度オンラインでお話ししませんか?ご連絡をお待ちしております!



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