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『挑戦する人をエンパワーしたい』起業家を目指した彼がWaqooにジョインしたくなったワケ

こんにちは!Waqooの22卒内定者のMです!

前回に引き続き、連載ストーリーのテーマ、「Waqooってキャラが濃い人しかいないってホント?!」です!

そして今回は、22卒内定者インタビューシリーズ第2弾!!Waqooの先輩方同様、22卒もキャラの濃さでは負けません!!笑(そして、まだまだキャラの濃い22卒募集中です!)

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座右の銘は「ナンバーワンよりオンリーワン」、ユウトのご紹介です!

なんだかおチャラけた印象のある彼。インタビュアーのM自身も、今回のインタビューを通して、彼の「本当は」真面目な部分を見つけてしまいました!!

自分に自信がない人、オンリーワン思考の人、たまたまこの記事を見つけた人、とにかく一度この記事に目を通してみてくださいね!なんでも興味を持ってみると、ちょっとした毎日が楽しくなりますよ!笑

では早速、プロフィール紹介です!

プロフィール

Yuto.T
立教大学経済学部経済政策学科在学中。
在学中に、ITスタートアップ2社で長期インターンを経験。就活では、IT企業の執行役員の母の影響を受け、事業作りのできる会社に就職することを決意。業界や規模に制限を設けず50社以上の会社を広く見た結果、2020年11月にWaqooに意思決定。
2021年2月よりWaqooで内定者インターン開始(週3勤務)。採用グループにて、Twitter採用プロジェクトに参画、2021年4月より、SPグループに異動。広告バナー、記事広告の企画・作成業務を担う。

目次

  • 原点|家ではやんちゃ×殿様、学校ではシャイボーイ?!
  • ターニングポイント|シャイボーイ、突然のリーダー任命。頼れるリーダーを目指し奮闘する日々
  • 大学生活|#自分が本当にやりたいこととは 目標を決めた彼は突っ走る!
  • 就職活動|起業を試みるも実現ならず…会社内での事業創りにシフトチェンジ
  • Waqooでの今とこれから|「挑戦したい人をエンパワーしたい」過去の経験から未来へ向けて

原点|家ではやんちゃ×殿様、学校ではシャイボーイ?!

まず、幼少期について教えてください!

一言でいうと「THE・やんちゃ坊主」でした。レストランでは食べ物を手当たり次第叩いたり、飾ってある花瓶を割ったり…。(笑)人と同じことをするのが嫌で、いつも目立つことって何だろう?と考えてました。

これは余談ですが、一人っ子ということもあり、かなり甘やかしてもらいました。「食べたい」と言ったものはなんでも出してくれましたね。(笑)

なんだか今のユウトに面影を感じます。(笑)では、小学校以降も変わらずそのキャラクターでしたか?

いいえ。家族の前で見せる態度とは裏腹に、学校では「シャイ」だったんです…!小学校では、初めて友達が一人もいない環境に飛び込み、どうしていいのか分からずモジモジしていました。これは、中学・高校に進んでも変わらず、自分から話しかけるようなタイプではなかったですね。(特に女の子に関しては。(笑))

それでも、なんだかんだ時間が経てば自然と慣れ、友達はできていたのでシャイで困ったことはあまりなかったですね。

<シャイボーイユウトくん。さあ、どこにいるでしょう!笑(真ん中です!)写真ではシャイに見えないんですけどね…>

シャイだなんて、今のゆうとからは想像がつかない…!そんなユウトの学校生活、気になります!!

結局は幼少期と変わらず、『自分だけのポジション』を確立しようと奮起していた学生生活でした。シャイのくせに、内に秘めている目立ちたがり屋は変わらなくて。具体的には、僕の学校は勉強か部活、どちらか一方だけを頑張る風潮があったので、あえて人とは違う、文武両道のポジションを確立しようと目論んでいました。(笑)

勉強は、もともと得意な方ではなかったのですが、中学1年生の定期テストでいい点を取ったことを皮切りに、「勉強めっちゃ楽しい!」マインドに変わっていきました。(中学〜高校で常にトップ3に名前が入っていたのは、ちょっとした自慢です。(笑))

一方で部活に関しては、中学校ではテニス部、高校では陸上部に所属していました。

中学校は俗に言う”おぼっちゃま学校”。周りは裕福な友人ばかりで、部活に加え、テニススクールに通うことが当たり前でした。僕の家庭環境では、彼らと同じようにスクールに通うことはできなかったので、自力で強くなろうと必死に頑張ったのですが…。友人に追いつくことに限界を感じました。

そこで高校では「自分の努力次第でどうにでもなる環境」に飛び込もうと、学校の部活だけで完結する陸上部に入部したんです。負けず嫌いだったので、かなりストイックに練習していましたね。その甲斐あって、陸上部での成績は常に上位でした!

<高校の陸上部の仲間と。切磋琢磨した彼らとは、今でも超がつくほど仲良し!>

そうして、文武両道、いわゆる優等生ポジションを確立していったのですね!なんだか順風満帆ですね!!

いやいや、そんなことはないんです。実は中学受験では、第一志望は不合格で、入学後の成績もトップ3には入るものの、1位にはなれませんでした。

部活も、努力しても勝てない「才能」の部分での差をひしひしと感じることがありました。そうして、上には上がいることを悟ったんだと思います。だからこそ、彼らと違うポジショニングをして、戦うしかないと思ったんです。(目立ちたがり屋な部分は変わらなかったので。笑)

ターニングポイント|シャイボーイ、突然のリーダー任命。頼れるリーダーを目指し奮闘する日々

では、何がきっかけで「シャイボーイ」から今の「ムードメーカーユウト」になったのでしょうか?(※読者の皆様へ:冒頭の紹介でもあったように、ユウトの第一印象は「おちゃらけボーイ」です。笑)

高校2年生の時に体育祭の応援団長に抜擢され、初めてリーダーを経験したことがきっかけです。

僕の学校は毎年、体育祭で中高6学年のクラスを縦割りにして応援チームをつくります。1チーム毎の規模、なんと300人!!団長となれば、300人をまとめて全校生徒を盛り上げる、みんなの憧れの的です。

毎年、高校3年生が次の代の団長を指名するのですが、なんと彼らが指名したのはこの僕だったんです!!何百人もメンバーがいる中で、まさか自分が選ばれるとは思いもしなくて、嬉しさと焦りでいっぱいでした。

すごい!!ドラマチック!!選ばれた理由が気になります。

これは予想ですが、僕が「目立っていた」という理由からだと思います。笑

シャイとはいえ、文武両道、つまり「オンリーワン」の地位を確立していたことで、自然と自己発信できていたんです。そのおかげで、先輩も僕のことをよく目にかけてくれました。密かに団長を狙っていた身としては、「目立ってラッキ〜!」って思っていましたね。笑
(あとは、投票してもらえるように友達数人に根回しもしたりして…ボソッ)

「オンリーワン思考」のバリューがまさかここにあったとは・・!
今のところまだシャイを克服したエピソードに繋がっていませんが、団長は大丈夫だったのでしょうか・・?

もちろん、かなり苦戦しました。笑

僕が団長になった年は、初めて中高合同で体育祭を開催することが決定し、ほぼ0から体育祭を企画する必要がありました。例年通りとはいかないため、コンテンツ考案や先生方とのミーティングなど、業務量は増える一方で。。。それに加え、男子が練習をボイコットしたり、それを止めようとする女子が空回りしたり…毎日問題が発生していました。

今振り返ってみると、その時の僕はメンバーとのコミュニケーション不足で信頼関係を築けていなかったんです。だから、誰にも頼めず業務を全部自分でこなしてしまい、チームメンバー同士の揉め事の解決に使う時間も体力もありませんでした。問題の原因は、僕の「シャイな性格」にあったのです。

そうとわかったら、もうシャイなんて言ってられません!すぐに僕は、メンバーとコミュニケーションを取るために、以下の二つの行動を起こしました。

  • ①毎朝ホームルームにいく
  • ②練習にこない人とコミュニケーションをとる

ちょっとしたことでしたが、効果は抜群でした。(今まで僕がコミュニケーションを取らなさすぎた反動もありますが。笑)徐々に周りが協力してくれるようになって、体育祭は大成功!

この時、シャイだった自分から脱却し、「コミュ力」と「リーダーシップ」というものを手に入れました。笑それからは、人が変わったようにあちこち飛び回って人と関わるようになったのです!

<団長を務めた時の写真です!青春だったなぁ〜〜。笑>

大学生活|#自分が本当にやりたいこととは 目標を決めた彼は突っ走る!

なんだか人気者街道にのって、未来が明るい!!という感じがしますね。笑
その勢いで、勉強面でも大学受験も見事第一志望に合格…?

…とはなりませんでした。笑

ただ、志望大学じゃなかったものの、「この環境でスキルを磨こう!」とすぐに切り替えましたね。ちなみに、入学当初は留学に行きたかったので、サークルにも入らず英語の勉強に明け暮れました。

意外!(ユウトは飲みサーとか入ってるイメージでした。←笑)
英語の勉強の成果はどうでしたか?

留学への必要要件は、すんなり突破できました!(自分でいうのもなんですが。笑)ただ、留学への切符を勝ち取った瞬間に、「僕はなんで留学に行きたいんだっけ…?」と目的がわからなくなりました。

そもそも留学の動機は、幼馴染の外国人とコミュニケーションが上手く取れないことが悔しかったからなんですよね。でもこれは、ただ悔しかったことを乗り越えたかっただけで、僕が人生をかけてやりたいことではないということに気づいてしまったのです。するとたちまち英語の勉強の存在意義が低下してしまい、結果的には留学辞退を決断しました。

入学当初は自分のやりたいことがわからず、迷走していたんですね…。
留学を辞退した後は何をしていたのですか?

まず、自分は何が好きなのかを考えました。そして出た答えは2つです。

1つはビジネス。母がIT企業の執行役員ということもあり、小さい頃からビジネスは身近なもので自然と興味がわきました。(親の職業に憧れるよくあるアレです。笑)
2つ目は自らリーダーシップを取り、0→1の企画をすること。これは、団長を務めた時に、リーダーというポジションと0から作りだす企画を楽しんでいたことから気が付きました。
そうして自分が何をやりたいのか、何が好きなのかを自己理解した結果、起業して0からお金を生み出し、自分の会社で世の中に価値提供したいと思いました。

そしてその目標達成のために、主に3つのアクションをしていきました。

①【ゼミ】数多くビジコンに参加する、他学部の経営ゼミにイレギュラーで所属!
⇒ 普通は自分の学部のゼミに入る学生がほとんどです。

②【組織づくり】ゼミ選びの過程でご縁があった社会人の方や立教大学のOB・OG、現役学生が集う学生団体を設立
⇒ 学生団体のイベントの企画・運営をしたり…一気通貫でビジネスを行うやり方を学びました。

③【長期インターン】いち早く社会人経験を積むために、2社で長期インターンを実施
⇒ 資金調達実行者のサポート業務や、企業のサイト内記事執筆、YouTube動画作成をしていました。

これらの活動をしている時は、自分が掲げた目標にどんどん近づいている気がして、「ビジネスを考えるのって楽しい!仕事も楽しい!自分で人をまとめて運営するの楽しい!」と気持ちが高ぶっていました。

そんな僕のもとへ、遂に「起業」の話が舞い込みます…!

オオッ!!この話にはどんな続きが待っているのか、、超絶気になります。(気になる方は次の章を読んで下さい!笑)

<大学の友人と、僕のお気に入りスポットでのワンショットです!(@立教大学)>

就職活動|起業を試みるも実現ならず…会社内での事業創りにシフトチェンジ

さて、前章の最後で遂に起業することとなったそうですが、うまくいったのでしょうか?!

残念なことに、失敗に終わりました。

メンバーとのいざこざで解散することになってしまったんです。解散の原因としては、
学年がバラバラの6人のメンバーで活動していたので、

  • 大学院の試験を控えている人
  • 自分のキャリアを考えた結果、就活しようか迷い始めている人
  • 迷っているメンバーとの意識のズレに悩んでいる人
  • 休学して1年間事業に費やすことに悩んでいる人

といった様々な悩みを抱えたメンバーが混在しており、皆の事業に対する温度感にズレが生じてしまったからでした。

それと同時に、コロナウイルスが流行り始めて。。。色々なものを失いました。3月に予定していたベトナムへのビジネス留学は中止。ゼミ活動も3、4月から始まる予定でしたが全て中止に。そして遂には彼女まで失いました…。

想像するだけで、こちらも辛いです…。どう立ち直ったのでしょう?

とりあえず、自分探しの旅に出ました。笑(コロナもあり国内の2県を周遊しただけですが…)将来の計画が潰れて、何の為に生きてきたのかわからなくなってしまい、考える時間を必要としていたからです。

でも正直、自分を見つけられたかはわかりません。笑
ただ、「自分の好きなことを追ってる時が一番幸せだな」ということには気がつきました。今まで頑張ってこれたのは、自分で0→1の企画をして、お金を生み出すことに向かっていたからなんだと。

大きな気づきですね!その気づきは、就職活動にも影響を与えたのでしょうか?

そうですね。起業はできなくても、自分で事業立ち上げができれば僕は楽しいと思えるのではないか?と思いました。

そのため、自然と会社選びの基準は「事業を作れる会社」に定まり、大手もベンチャーも関係なく、サマーインターンは50社以上受けました。

ただ、起業後は就職活動をしないつもりだったので、自己分析や面接はやったことがなくて。焦りを感じていた僕はとにかくOB・OG訪問アプリで人に会いまくり、話しながら対策していきました。笑(3ヶ月で100人もの方とお話しにいきました!)

おぉぉ、一気に「THE・就活生」って感じですね。笑
それだけ多くの会社の選考を受けて最終的にWaqooに意思決定したわけですが、決め手は何だったのでしょうか?

最終的な決め手は以下の2点でした。

  • ①Waqooの思想に惹かれ、共感したから
  • ②「僕」という人間を求めてくれたから

①Waqooのギブファースト思想に惹かれ、共感したから

小中高大のチームプレイ経験から、常に誰かのことを考えて行動していることが多かったんです。だから、周りもそうであって欲しくて。自分本位な人が多い集団の中では働きたくないと思っていました。

Waqooって、GIVER思考の人が多いんです。常に誰かのことを想っていて、誰かのために働いています。1人では達成できない、難易度が高いことをチームで成し遂げようとしているからこそ、『自分だけ成果が上がれば、成長できればよい』という考えでは目標達成できません。

もちろん「自分が成長したい!」という想いもあるのですが、それを目標にしているというよりかは「誰かのために頑張っていたら、いつの間にか成長していた」の方が正しい表現で。

それを感じた時に、「一緒に働くならこの人たちがいいな」と素直に思いました。

②「僕」という人間を求めてくれたから

もうご存知の通り、オンリーワン思考なので(笑)「僕」に来てほしいと言ってもらえる会社がいいなと思っていました。

そんな僕に、人事の高谷さんが「私たちは、これまでの選考とサマーインターンシップでのユウトをみて、どうしても一緒に働きたいと思ったの。どうかな?」と愛を伝えてくれたんです。笑
その時に「これがまさに僕が求めていたものだ!」と、いわゆるビビッときたってやつで即決しました。

<内定をもらった時の僕です!多分人生で一番嬉しかった瞬間じゃないかなぁ…>

Waqooでの今とこれから|「挑戦したい人をエンパワーしたい」過去の経験から未来へ向けて

内定承諾後、どう過ごしていましたか?

内定承諾直後は就職活動の疲れを癒していましたね。でもやっぱりビジネスに関わっていたいという思いが強かったので、3年生から始めた長期インターン先での勤務を週5で継続していました。笑

その後、内定先Waqooでもいち早くスタートダッシュを切りたいという思いが強まり、コロナで色々環境を整えるのに時間がかかりましたが、2021年2月からWaqooで内定者インターンを開始しました!

内定社インターンではどのような業務を担当しているのですか?

「0から自分で立ち上げる業務がしたい!!」という僕の意向を人事の高谷さんが汲み取ってくださり、今流行りの「Twitter採用」の立ち上げプロジェクトを任せてくれました。

新規プロジェクトなので、誰をターゲットにしてどのような内容を発信するのか、全て自分で考えます。そして、採用したい!と思った就活生には自分でDMを送ってスカウトしています。まさに、僕がやりたかった「0から1を作ること」をさせてもらっているので超楽しんでます!!!

最近はSPという広告運用の部署に異動になり、広告の誘導枠や記事の企画~作成の業務に打ち込みつつ、23卒採用にも携わっています!

<Waqooの採用力向上に少しでも貢献するために日々奮闘中です!みなさんもWaqooのTwitterのぞいてみてくださいね!(フォローお願いします!)>

やる気さえあればなんでも挑戦させてくれるのは、Waqooらしいところですよね!
それでは、中・長期の目標を教えてください!

具体的な目標はあえて掲げていません。将来の目標を立てるとそればかりに囚われてしまうんじゃないかと思っていて。目の前にあることを全力で取り組むようにしています。

ただ、抽象的な目標として「事業を通じて個人やスモールチームをエンパワーし、『挑戦すること』を民主化したい」と思っています。起業したいとか自分で事業作りたいとか、したいと思ってもそれを行動に移す人は少ないと思うんです。様々な原因があるとは思いますが、資金がない・仲間がいないなど、外部環境が理由で挑戦することを諦めちゃうのは勿体無いなと過去の起業経験から感じました。

だから、ざっくり言えば僕みたいに「なんでも挑戦してみちゃう人」を増やしたいですね。笑
そんな人を応援するためにも、長期的には僕も起業を成功させたいと思います!

「起業家・事業家を生みだす」という点でも、Waqooはぴったりの環境ですね!
最後に、就活生や読者の方へ向けてメッセージをお願いします!

難易度は高いですけどね。笑

そんなに偉そうなことは言えませんが…「自分の選んだ道は自分で正解にする」という考え方を自分自身が体現していきながら広めていけたらなと思います。

実は僕、Waqooに内定承諾してからめちゃめちゃ不安になったんです。笑
本当にこの会社でいいのかなって。でもこの世に会社はごまんとあるわけで、そんなことを悩んでたってキリがないんですよね。とりあえずやってみるしかないんですよ。笑

内定がゴールではないからこそ、内定承諾後、意思決定の重大さを痛感して不安になる気持ち、私もすごく分かります。
『迷ったらまずはやってみて、そこからまた考えればいい。』すごくその考え方に納得しました。

現に僕は内定者インターン始めてから、ほんとに仕事が楽しくて何を悩んでたんだと今になって思います。就活生の皆さんも、僕と同じように悩むことがあると思います。その時に、「なんかユウトってやつがあんなこと言ってたなあ〜、聞いてやるか〜。」くらいな感じでこの記事のことを思い出してくれたら嬉しいです!笑

そしてここまで読んでださった読者の皆さん、ありがとうございました!!!

<みんなで、「はい、Waqoo!」皆さんも、WaqooポーズでSNSに投稿してみてください〜!笑#waqooをつけてくれれば、僕が即座に反応いたします!笑>



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