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起業家から海外事業責任者へ。学生時代は自称「非モテ・コミュ障」だった彼が180度変化したハナシ

こんにちは!2021卒内定者のNです!

さっそくですが、前回に引き続き連載ストーリーのテーマ!Waqooってキャラが濃い人しかいないってホント?!です!!笑

今回は学生起業を経てもうすぐ新卒2年目を迎える、Mさんです!

就活or起業、このあたりのトピックに興味がある方に特に読んでいただきたいです。

連載バックナンバー

▼ビジネス職シリーズ20卒新卒・21卒内定者

▼エンジニア職シリーズ21卒内定者

プロフィール

入社:2020年4月(新卒)
大学:関西大学(文系)
大学時代は大阪でイベントサークルの代表をしてそのまま起業(Bar経営)。
月商は100万~120万、年商1000万くらいまで事業を成長させて売却。
大胆な就活でWaqooを発見、そのままサマーインターンに参加したのち、大学3年生11月という早期で意思決定。
2020年2月から内定者インターン開始し、社長直下で国内のさまざまな新規PJを兼務した後、海外チームに配属後、台湾の事業責任者へ抜擢。セールプロモーション~ファン化施策まで幅広く従事。現在はリテールチームで新たな売上拡大の柱を作る業務を担う。

目次

  • 原点|一言で例えると『内気なジャイアン』友達付き合いに苦労しました
  • ターニングポイント|大学から新境地で人生のリスタートを。起業して、人生で初めて幸せを掴めたワケ
  • 起業|コンプレックスだらけだった自分が組織を引っ張る『オーナー』に
  • 就職活動|『会社を畳みたい。』自分が創った大好きなバーを閉じてまで入社したいと思ったWaqooの魅力とは
  • 今とこれから|期待通りではないスタートダッシュだったからこそ見付けた挑むべき新たな高みとは

原点|一言で例えると『内気なジャイアン』友達付き合いに苦労しました

どんな幼少期を過ごしていましたか?

気性の激しい自分と、大人しい自分の二面性に悩む、人付き合いが苦手な子どもでした。

元々の自分の性格を一言で例えると、とにかくやんちゃで、まるで『ジャイアン』。落ち着きがなく、よく喧嘩していました。一度感情が高ぶると上手く制御することができず、時には友達をケガさせてしまうことも。。。そういったときは必ず母親が学校の先生に呼び出され、謝罪してくれていました。

小学校高学年の時、こういった自分の言動はある種の病気によるものであったことが分かり、薬を服用するようになりました。薬を飲むと精神的に安定できるようになり、落ち着きのある大人しい自分でいられるように。しかし、新しい自分だと、どのように周りとコミュニケーションをとれば良いか分からなくなり、友達付き合いが苦手になりました。

友達と過ごす時間が少なくなった分、1人でずっと勉強を頑張っていました。また、そういった状況から趣味もどんどんインドアになり、ゲームやアニメに熱中していきました。


友達付き合いが苦手で、勉強を頑張ったんですね。成績は良かったんですか?

テストでは良い点を取っていました。でも、自分にとっては何の自信にもならなかったんです。

なぜなら、テストで良い点を取っても周りと大差を付けている訳ではない上、僕は友達もいないし、運動も普通。他の所で大きく負けていると感じていました。

とにかく、秀でた成功体験がなかったんです。

高校受験では、やりたいことも特になかったので、文系・理系どちらも学ぶことのできる国際コースがある高校へ進学しました。よく『留学に行くと価値観が変わる』と聞いていたため、自分の性格も変わるのではと期待を抱きながらオーストラリアに3か月留学しました。しかし、留学を経ても内気でネガティブな自分はそう簡単には変えることができませんでした。

そんな孤独でネガティブな生活は高校を卒業するまで続き、自分がとにかく嫌いでした。

ターニングポイント|大学から新境地で人生のリスタートを。起業して、人生で初めて幸せを掴めたワケ

そんな嫌いな自分を、いつ、どのように克服していったんですか?

大学生活を機に、人生のリスタートしました。

今までの暗い自分のことを誰も知らない場所に行き、やり直したいと強く思い、関西に引っ越すことを決意したんです。

先ほど話した高校での海外留学において日本特有の差別に対して興味を持ったため、関西大学社会学部のAO受験にチャレンジしてみようと思いました。

社会学を専攻した理由は、高校受験の時と同様に特段やりたいことがなかったために、心理学、経済、人と人との関わり、倫理など広く学べるために志望しました。そこからは、身近に起きていた部落問題や子供に関する様々な差別問題などに関心を持ち、関係のある文献を読み込んでリサーチしたり、インタビューをしたり、本気でレポートを仕上げました。

結果としては、年間2人ほどしか合格できない狭き門であるAO受験で、無事合格。本気で向き合ったレポートを高く評価していただくことができました。この経験が自分にとって初めての成功体験となり、少しだけ自信を付けて大学入学を迎えることができました。

そして、大学生活では、今まで友達がほとんどいなかった分たくさん友達を作って『大学デビューを果たすこと』を目標にしました・・!


成功体験がターニングポイントになったんですね!大学デビューについては具体的な目標など立てたんですか?

とにかくネットで検索して出てきた『THE大学生がよくすること(カラオケオール/ユニバに行くなど)を全部やる』が具体目標でした(笑)

結果としては、外見をガラッと変え、サークルを掛け持ちし、THE大学生としてたくさんの友達と無事いっぱい遊んで達成することができました!そうやって友達がたくさん出来たことで少し自信も持てるようになっていきました。

しかし、そんな憧れのTHE大学生活はとても楽しかったのですが、1年ほどで飽きてしまい・・

大学生活は4年もあるのに、毎回同じようなメンバーで、春夏秋冬同じような遊びを繰り返すのが退屈だと思ってしまったんです(笑)また、頑張ってサークルでウェイウェイ遊んでみたのに、女の子からはあんまりモテなくて・・。何か新しいことして、めちゃくちゃモテたいと思いました。

モテるにはどうしたらいいのか考えた結果、モテている人は「お金持ち」か「イケメン」がモテてるのでは?と仮説を立てました。イケメンになることは難しいと思ったので、「お金持ちになろう!お金持ちといえば社長かな~」と安直な考えを持っていました。

手っ取り早くお金持ちになる方法を考えてた時、たまたま同級生にバーへ連れて行ってもらいました。そこで出会った同じ大学の先輩にイベント企画の運営に誘われました。正直、企画運営自体に興味が持てたわけではなかったのですがイベント集客で時給より稼げること、先輩へ率直に『その活動、モテますか?』と聞いたところ、『モテるよ』と言われたことで即快諾しました!(笑)

また、そのバーのバーテンダーに『バーテンダーってモテそうっすねー?』と聞いてみたところ、『モテるよー!営業終わりに女の子と飲みに行ける。』と・・・!!僕はその日、イベント企画運営をやることとバーテンダーになることを即決しました!(笑)

とにかく大学以降の原動力はモテたい。シンプルかもしれませんが、自分の行動意思決定の9割以上を占めるほど、強い欲求でした。(笑)

結果的にイベント運営やバーテンダーの活動を通じて、『モテる』という当初の目的は無事に達成できました。ただ、モテる以上に嬉しかったのは、今まで友達付き合いが苦手だった自分が、仲間を巻き込みながら何か面白いことを仕掛けられていることで、心の底から楽しいと感じるようになっていました。

『大学デビュー』で外見だけでなく、中身も成長させることができたんですね!

起業|コンプレックスだらけだった自分が組織を引っ張る『オーナー』に

そうしてのめり込んでいった結果、大学3年生には株式投機で自分のバーをオープンし、起業することに。

起業した背景は、自分がマイノリティな存在で今まで人との繋がりを持ちたかったけど上手く持てなかった分、同じような経験を持つ人たちを繋ぎ、居場所を創りたいという想いでした。そのため、普通のバーではなく定期的にイベントを開催するイベントバーにすることで、これまでの経験を活かし、繋がりを生まれやすくしました。

ただ、大変なことも山ほどありました。

中でも売上に対するプレッシャーは大きかったです。毎月黒字化を目指し、達成ギリギリの時には自分の給料を取らないことも。また、自分1人では経営できないからこそ、スタッフの教育や管理なども初めてのことばかりでとても大変でした。(あとは純粋に、お酒の飲みすぎで毎日二日酔い状態が続くことは肉体的にしんどかった。。。)

しかしそれ以上に、自分の大好きな仲間と一緒に、しんどくても面白いことをやり抜いて、やりきった先の達成感を皆で味わう感覚がとてつもなく好きになりました。

<『逃走中』をリメイクしたイベントを大阪で開催した時の様子です!50人ほどを巻き込みながら大盛況で終えることができました。>

就職活動|『会社を畳みたい。』自分が創った大好きなバーを閉じてまで入社したいと思ったWaqooの魅力とは

起業していた中で、そもそも最初から就活はしようと思っていたんですか?

まず、3年の春頃から『就職する企業を探すための就活』でなく一緒にバー運営やイベント企画をやってくれる面白そうな仲間を探すための出会いの場として、就活を利用し始めました。(笑)

そのため、ちゃんとした就職活動はあんまりしていませんでした。

それだけバーの経営に注力していたにも関わらず、最終的にバーを畳むことにしたのはどうしてですか?

バーを畳む決意をしたきっかけは、僕自身が突然癌になってしまったことでした。治療に専念するため、当面の間バーの経営は代理を立てて任せていました。幸いなことに、発見が早かったこともあって命に別状はありませんでしたが、自分がいない数ヶ月間の間にバーの経営は全然上手くいかなくなてしまっていました。

この時、自分が作ったバーのビジネスモデルは、自分がいないと成り立たないものだったということに気が付き、このままやり続けても大して成長ができないこと。なんなら、自分が歳を重ねる毎にやれることが制限されてしまい、成長が鈍化していくだけなのでは?という、今の延長線上にある未来に限界を感じるようになりました。そして、バーを経営して満足している視野の狭い自分にはなりたくない。そう強く感じました。

そもそも大学入学当初の目的であった『大学生らしくウェイウェイする』ことも『女の子からモテる』ことも達成できていたので、今の自分の出来る範囲においては、ある程度やり切った感がありました。

だからこそ、新しい自分の目標を探すためにも『就職する企業を探すための就活』を始めることにしました。


そんな中、Waqooへのエントリーきっかけは何だったのですか?

きっかけは偶然という運命的な出会いでした。(笑)今では笑い話でしかないのですが、なんと就活サイトを適当にスクロールして止めたところが、偶然Waqooで(笑)普通に面白そうだったので試しに応募してみました(笑)


ええ!!まさかの!?やばいですね(笑) なぜそんな運任せな決め方をしたんですか?

バーのお客さんの中に、就活エージェントで勤務されてる方(就活イベントに参加した時によく人事の方に『御社のイベントに学生を集客できます!』と営業してたので笑)と一緒に飲んでいる時に、媒体掲載の順位については企業側の支払う金額によって異なるという裏側のロジックを知りました。

そのため、掲載順は関係ないなら、試しにランダムに選んでみて良さそうな企業に応募してみようと思ったんです。(笑)そんな偶然でエントリーしたWaqooですが、一次面接後の所感を一言で表すと、『Waqooの人事さん、やべえ』でした。笑

人事責任者と出会って、初めてこんなにちゃんと自分の話をしっかり聞いてくれるところ。また、言葉足らずな自分の感情・伝えたいことを咀嚼してくれながら向き合おうとしてくださる姿勢に感動しました。(お世辞じゃなくてガチです。笑)

今までの面接はテンプレのようなガクチカを話し、ジャッジをされる。正直、少し下に見られているような印象があり『人事』の方にあまり良いイメージがありませんでしたが、その印象がWaqooの人事と出会い、覆りました。

(人事の皆さんごめんなさい。今ではたくさんの素敵な人事の方に出会い、とても尊敬しています。)

この時から、『人事さんがこんなにめちゃめちゃレベルが高くて凄い方なら、社内の他のメンバーも凄いのかもしれない』と思うようになり、Waqooに好印象を抱いていました。

<こちらがWaqooの人事責任者です。>


Waqooへの決め手は何だったのですか?

『この人達とならしんどい瞬間も頑張れる、一緒に高みを目指していける』と選考を通じて確信したことでした。

中でも社長面接は衝撃的でした。本来面接なのにも関わらず、起業したバーの経営についてディスカッションして熱く盛り上がりました。笑 この面接を通じて『社長も含めビジネスについて年次関係なく討論できる環境って本質的だし、この人たちと一緒に仕事できたら面白いだろうな』と強く思いました。

選考を経てサマーインターンにも参加し、実際に事業を推進させている活躍している社員さんと距離感近くディスカッションをし、本質的なFBを貰う時間を通じて、厳しい環境である一方で、ここなら自分がトップだった起業以上にダイナミックに成長できるかもしれないと感じることができました。

また、『こんな少数精鋭で事業をまわしている、実力面でも人間的な面でも面白い人達と一緒に働いていけたらこの先、めちゃくちゃ面白いな』とも思うことができ確信しました。


サマーインターン参加後にすぐ意思決定したってことは他の企業はあまり見なかったってことですよね?

内定承諾は3年の11月頃という早期のタイミングで、他の選択は特に見ずに即決で意思決定しました。

そこまで強い意志をもって決断できた理由は、起業を通じて意思決定軸が明確に定まっていたからだと思います。自分自身が起業した時、ビジネスの本質は『モノをお金に交換する』ことであり、何の事業をやるかより、しんどい局面もたくさんあるであろうこの先、一緒に乗り越えられる仲間がいるかどうか、つまり、ビジネスを『誰とやるか』が重要だと感じていました。

そのため、すでに選考やサマーインターンシップ、そして本選考のインターンシップを通じて十二分にWaqooの『人』を知れたから、そこに一切の違和感がなかったからこそ、決断をしました。(余談ですが、本当に事業内容にこだわっていなかったために入社の意思決定直前まで、事業内容の詳細を理解していませんでした。笑)


即決で内定承諾した後はどのように過ごされたんですか?

僕は同期2人(前回、前々回記事で紹介しているUくんMくんです!)とは異なり、内定者インターンはしていません。起業したバーの仕事が残っていたことと、大学時代後半はほとんどバーに時間をつぎ込んでいてあまり大学生らしいことをしていなかったので、今しかできないことを今やろうと思い、東南アジアなど、海外を周遊していました。

<Waqooから内定をいただいて意思決定した時、サプライズで社員の皆さんにお祝いしていただいた時の様子です!>

Waqooでの今とこれから|期待通りではないスタートダッシュだったからこそ見付けた、挑むべき新たな高みとは

Waqooでの新卒1年目を振り返ってみて、いかがですか?

正直、苦戦したことのほうが多い1年でした。

まずは入社後数ヶ月間、社長直下で幅広い業務を担当させていただいた後、海外展開のメインである台湾の責任者へ抜擢されました。

大役を任されたことで結果を出して期待に応えたいと、がむしゃらに頑張っていたものの・・・思うように上手くいかない日々でした。そんな自分が本当に悔しく、心折れそうな事もありました。(同期2人と半年以上、就業期間の差があったことで焦ってたってのもあります)

ただ、そんな状況でも折れずに向き合い続けることができたのは、海外チームの責任者であり上司だった ごんさんの存在が非常に大きかったです。能力が高いのはもちろん人間的な魅力も絶大で、この人に認められたい。と大きな原動力になりました。

とにかくがむしゃらに頑張ったことで現地メディアの祭典で当社商品が受賞するなど、成功した施策もあったものの、総じて自分が求めていたほどの成果には至らず、、、悶々としていました。


そんな苦悩があったんですね・・・。一方で最近は非常にイキイキしているように感じるのですが、どうしてでしょうか?

異動した先で徐々に成果が出ていること、やりがいを強く感じているからです。

少し話を戻すと、悶々とした日々を過ごした後(年末あたり)、これまで以上に会社として注力していくリテールチームへの異動しないかと誘われました。自分としては大役として任されたこのポジションで成果を出しきれていない中で異動することに悩んだものの、自分の強みを棚卸した際に営業のほうが向いている、そして成果が出しやすいと感じたこと。そして、悔しいけれど今の自分はまだ、誰かの元で学ぶ・盗むことが必要だと思い、異動を決意しました。

その結果、『営業』の仕事は初めてではあるものの、非常にやりがいを感じています。

自分の提案によって、実際に商品が店頭に並んでるところを見ることができたり、それを手に取ってくださっているお客様の顔が見れたり、成果が目に見えることが非常に嬉しいです。起業していた頃もそうですが、やはり自分は人との信頼関係を構築していくことで成果に繋がるようなことが好きなんだと実感しています。

また、詳細は以下の求人に書いてありますが、リテールチームとして新たな売上の柱となるべく、チーム全体の士気が高いことも魅力です。


waqooで今後やりたいこと(将来の目標)を教えてください。

まずは営業としての経験を積んでしっかりと実力を付け、ピンチのときでも状況逆転できるような頼れる存在になりたいと思っています。

自分の成長を願い、失敗しても何度もチャンスを与えてくれ、新しいチャンスを掴める環境を用意してくれた上司や社長、先輩方に恩返ししたいです。

特に、現在は西日本エリアを任せてくれているので、どんどん成果を出し、入社時に伝えていた『関西支社立上げ』を近いうちに実現していきたいです。

そして、関西で東京に負けないくらいの組織を作り、自分がリーダーとしてこれまで提供してもらった機会を後輩たちに再現してあげられるように、まずは今の仕事に全力で向き合い、日々挑戦と学びを繰り返していきたいです!

<台湾の事業責任者として現地メディアの祭典で当社商品が受賞できたことがきっかけで、社内で敢闘賞をいただいた時の写真です!

写真左は代表の井上、写真右は上司のごんさんです。(経営陣もフランクに接してくださる様子がこの写真からも伝わりますよね(笑)>


興味を持ってくださった方へ

選考関係なく、まずは気軽にお話しましょう!ここでは公開できない話(ここからが面白かったりします)もいっぱいあるので。
「話を聞きに行きたい」を押してくださった方から、順にご連絡させて頂きます!^^

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