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【エンジニアインタビュー】Evandの魅力とは?

こんにちは!Evandの採用担当です。
本日はEvandのSES事業部で働かれているエンジニアの増川さんにインタビューをさせていただきました!

今回は、エンジニアにとってのEvandの魅力をお伺いさせていただきました。是非最後までご覧ください!

■増川さんプロフィール

2019年にEvand株式会社に入社しエンジニアとしてのキャリアをスタート。前職では飲食店で正社員として働く。幼少期から父親のパソコンを借りて、動画を見たりWebサイトを閲覧するなど、機械に対する興味が強かったことからエンジニアへの転職を決意。現在はフロントエンジニアとしてECサイトの開発案件に携わっている。

増川さんはどのような魅力を感じてEvandへ入社されましたか?

Evandの採用基準である「友達になれそうな人」という部分に興味を持ち、説明会に足を運んでみることにしました。

説明会では弊グループ代表森のお話を聞きました。なんと彼は元お笑い芸人でした。
僕は「この会社絶対面白いじゃん!」と思い、より一層Evandに興味を持ちました。

それだけではありません。

説明会では社員の方同士がとても仲良くしている様子が伝わってきて、本当に「友達になれそうな人」を採用しているのだということを肌で感じることができました。

実際、入社してみて社員同士の仲が良いと感じていますか?

はい。社員同士本当に仲が良いと思います。

例えば、エンジニア同士で勉強会を開いたり、Zoom飲みをしたりと特に業務時間外での交流が多いです。他にも誰かが誕生日のときは誕生日会を開いています。

Zoom飲みをしているときはアニメやゲームの話題で盛り上がっていて、最近だとメンバーの間でAPEXが流行っています。

なるほど!本当に友達みたいな関係ですね!

そうですね。エンジニア以外の方ですと、営業担当の方とも仲良くさせていただいています。
月に一度、一対一で面談を組んでくださり案件の紹介をしてくださります。

案件の紹介をするときも、「頑張って取ってきた案件だから、やってほしい」と強制されることはありません。

本当に最大限エンジニアの希望を反映してくださいます。

社員同士の仲が良いこと以外に感じた魅力はありますか?

会社が毎年業績を伸ばしていて、将来性があるということですね。
現在Evandは7期目にして1000人ものメンバーを採用し、事業を拡大しています。

また、説明会ではEvandがSES事業を立ち上げた背景についての話がありました。
近年では、義務教育にプログラミング学習が取り入れられています。

教育を受けた子供達が大人になった頃にはITに関する知識を持っていることが当たり前になっていきます。
そうなると、ITに疎い人材や会社は競争に生き残れなくなってしまいます。

そこで、EvandはIT人材の育成・輩出を目指し、SES事業を立ち上げました。

話を聞いて、「時代の潮流に乗っているな」と思うと同時に、将来性のある会社だと強く感じました。

SESで経験を積み、他の会社へ転職されるエンジニアの方も多いですが、増川さんは転職を考えたことはございますか?

一度もありません。私はSES事業部で掲げている目標を達成したいと思っています。

ゆくゆくは最高のメンバーとともに自社開発のサービスを作って生きたいと思います。

そのためにも、現在は事業部の目標達成に向けて頑張っています。

増川さんは今後Evandでどのようなことを実現していきたいですか?

現在はフロントエンドを中心に業務で扱っていますが、今後はバックエンドの技術も習得し、フルスタックエンジニアを目指したいです。

また、コーディングだけでなくPM業務などなんでもできる人材になりたいです。

最後に候補者の方にメッセージをお願いします!

Evandでは全員友達になれそうな人しかいないです。
そのため、入社すれば誰とでも打ち解けられると思います。

Evandのメンバーは皆笑顔が素敵で、話していて楽しそうと思える人ばかりです。
是非一度、オフィスに遊びに来て社員同士の仲の良さを感じていただければと思います!

増川さん、ありがとうございました!

私たちEvandでは共に働く仲間を募集しています。

  • 人とつながるのが好きな人!
  • 最高の仲間と一緒に仕事がしたい!

そんな友達になれそうなアナタを待っています!

この記事を見て興味を持ってくださった方がいましたら是非一度気軽にお話しましょう!

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